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2012年1月28日 (土)

和食わーショック

1月21日(土)

本屋 - 大手商業施設 - Jリパ - マンガ喫茶 - スポーツショップ - スーパー - GS。

麻○の誘惑に勝ってスポーツショップへ。来月頭に、職場面子とスノボ。ウェアを従弟に借りる予定だったのだが「持ってない」とのことだったので、買うことを選択。

上下で1MG。グローブ・ゴーグルで更に5k。ついでにサッカー用品も5kほど。元々ウェアが2MGだったと思えばいーのか。

ウェアを買ってしまったからには、1回でお蔵入りさせるのは勿体ない気もする。でも、能動的に行くつもりもない。

1月22日(日)

TBT - 将棋道場。

目当ての店に到着。でも女の娘がいない。

「○□ちゃんいますか」「○□ちゃん? ○△ちゃんじゃなくて?」「はい○□ちゃんです」「○□ちゃんはココにはいーひんわねぇ、別の店ちゃうかしら」

後で名刺を見直したら、○△ちゃんだった。ケアレスミスでこの前の娘と出会えず。

仕方なく別の店へ。顔AスタイルAサービスBの70点。キスNGだったのは大きなマイナス。

将棋道場初体験。8hで7勝2敗。

席主に手合いを付けてもらう。相掛かり・筋違い角・横歩取りで3連勝。ここで相手が換わって雁木に敗北。

また相手が替わって振り飛車vs居飛車の対抗系。イビアナに組んだら「N藤先生は穴熊なんか指したら将棋が腐る言うてはった」「30分も考えられたらかなわんわ」等々、罵詈雑言のオンパレード。もちろん30分も考えてない。

王手を1回も掛けさせずにコテンパンにしてやった。言い返したりせず、可哀想なモノへの応対をしたよ。大嫌いな引きこもりガディムに時間いっぱい焼き殺される気持ちは、いかほどだい?

「パロが嫌だからLFをやめてやる」と「穴熊が嫌だから将棋をやめてやる」は、どれくらい似てるんだろーね。

「LFはやりたいけどパロと当たるのはいや」と「将棋は指したいけど穴熊と当たるのはいや」も、どれくらい似てるんだろーね。

「パロと当たるのは嫌だけどパロを打ち砕いてやる」と「穴熊と当たるのは嫌だけど穴熊を打ち砕いてやる」ry。

「パロが嫌だけどパロは強いからからパロを使ってやる」ry。

プロでも穴熊を使っているヤツは認めないつもりかい? 竜王8連覇中のW辺は穴熊信者ですけど?

パロも穴熊も使ってみて初めて、タイトロープを渡っているよーなもんだと気付くことができる。負けたのは、相手が強かったからかい? それともry。

また相手が替わって、また振り飛車vs居飛車の対抗系。高美濃vsイビアナ。初戦は落とすが、その後3連勝。終盤、正確に対応されていたらヤヴァかったのが1局。中盤、読みにない手を指されて誤魔化しつつ逆転したのが2局。うん、4連敗の可能性もあったよ。

外界とはガラス張り。対局中、やたらと外からカメラのフラッシュが光った。珍しいものであるのは確かだが、見世物ではないし、第一、フラッシュを焚かれた瞬間ってとってもびっくりするんだぜ?

気がつけば21:00。将棋を指していると時間が経つのが早い。SIMではなく、次のTNJまで歩いてみる。

Q: What for ?

A: 電車代が40G安くなるから。

思ったより近かった。歩き始めてすぐに「TNJ」と大きく電光掲示が見えたので、ほっとした。

帰ってイクラとスモークサーモンと鮭とばと焼き鮭で晩酌と夕飯。作られたよーなホントの話。

穴熊ついでに、相撲で勝ち方に言及する輩。立ち合いの変化は、ルールの範囲内。大関で今場所優勝したのに、勝ち方云々で来場所優勝しても横綱になれるとは限らないと抜かした輩。

確かに見ている分には相撲は長引いた方が面白いが、力士にハンデを背負わせるよーな発言は頂けない。

「オレ様に変化球を投げるなんてポコ○ン付いてるのか」と抜かした野球選手もいたな。

1月23日(月)

堰堤麻○を読んでいて、ストック麻○なるものを思いついた。

即ち、5ハンの満貫や7ハンの跳満など、残念な1ハンは次局に限り持ち越し有効とゆーもの。ストックはハンとして認められるため、いわゆる役ナシでもOKになる。

園長や御無礼レベルなら、「リーツモ三暗刻三槓子オモ12裏12、16000オールで次局役ナシでも16500オールですが何か?」くらいはやりそうだ。

親の場合、5ハンは5000オール、7ハンで7000オール、9ハンで9000オール、10ハンで10000オール、12ハンで14000オール、14ハン以降は18000オールから2000点刻みにするのが、ハンの切り捨てによるもったいない感を和らげる対処法か。

ちなみにこの形式だと、先のリーツモ三暗刻三槓子オモ12裏12は50000オールになる。ぐへぇ。

元来、ハン×符×32の切り上げが点数になっているので、青天井で計算するよりはずっと良心的な設定なんだがね。

1月24日(火)

現在の職場で求められる能力。

一輪車の高さを調節できる能力。竹馬の高さを調節できる能力。縄跳びの長さを変えられる能力。

この程、Dは切れた縄跳びを修復できる能力を身に付けた!

(1)切断面をライターであぶる(2)切断面をくっつける(3)はみ出たナイロン部分を指でつまみ丸め目立たなくする(4)ビニールテープで切断部分を巻き付ける。

今日だけで、両手くらいの縄跳びの長さ調節or修復をしたよーな気がする。

1月25日(水)

昨日の雪で覆われた竹馬コース。塩カルのお陰で本日は使用可能。

「薬のお陰で使えるよーになりました」「せやな、でもあんまりヤクに頼りすぎたらあかんな」

市内へ出張、後マルイチ。

2年前から決まっていた、150人の前での報告会。発表原稿も文字に落とし、リハーサルをこなしておいたお陰で恙なく終了。

テンイチ。1勝1敗。へヴンに負けてついに残り天宝玉数は2。8五飛戦法からいー勝負に持ち込んだのだが、思い返すと端歩突きと龍逃げが甘く、先にD玉が寄せられた。

QMA。協力プレイの後、全国大会。2度1位を獲れたのがうれしい。予選で全問正解したのに3位とか、レヴェルの高い回もあったが。

折角Dが1位になったのに、残りの2人が5位・6位で何とも早やの回もあったり。

事件はK寿司で起こった。

平日にしては予想外の混雑。察するに、市内の小中学校が全て早帰りになったため、家族の揃った家庭が多く、普段よりも外食比率が増したため。

冷静な推測はともかく、注文が15分待ちの表示。待っても待っても来ない。もーいー加減店員を呼ぼうと思った矢先、4品中3品が立て続けに運ばれてくる。

それでももー1品が全然来ない。最初の注文からカウントすると1800sは経っている。

Dの座っている席は、寿司の噴出口。つまり、従業員と最も近い席。耳を澄ますと、従業員の会話も聞こえてくる。

「鯛? 終わった終わった」

ぷっちーん。

それでも、「お客様申し訳ございませんご注文頂いておりました鯛ですが品切れのためご用意できなくなりました誠に申し訳ございません」くらいのことは言いに来るかと待っていたが、全くその気配もない。

「ぴんぽーん」「はい、おあいそですか」「いや、とうの昔に注文した品がまだきゃーへんねんけど」「すぐに確認して参ります。もー1度ご注文の品を確認してもよろしーですか」

久しぶりにやらかしましたDの弩S志向。いつぞやの焼肉屋以来。調べてみたら昨年2月。やきばの打ち上げの焼き鳥屋でもヤりかけたか。あの時は「こんなに注文して喰えるの?」的な物言いに「えーから持って来んか」的なことを言ったと思う。周りの付けメンが止めなかったら、きっともっとほっとエスカレートしていたことだろう。

程なく、メガネ男性がやってくる。

「申し訳ございません、私が責任者です。鯛はただ今品切れで、注文できないよーになっているのですが」「そんなことは知ってんねん。Dが注文したのは30分前」「・・・申し訳ございません」「品切れになったならなったで注文を打ち切るのは構わへんけど、前に注文してた分は確認できへんの? ここの閉店時刻は何時」「11時です」「ほなDは、流れてきーひん鯛を待って11時までこの店にいやんなあかんかったん」「申し訳ございません」「これからDのよーな客を出さへんために、どんなことしてくれんの」「それは店長がいらっしゃいますので、まずは店長に報告します」「敬語の使い方間違ってんで。それにキミが責任者ちゃうの、店長から上の対応はどーなるの、キミがちゃんと報告したってDはどーやったら知ることができるの、報告した結果、システム変更とかになんの」「・・・」

店長とチェンジ。

「申し訳ございません、鯛は品切れになっておりまして・・・」「それはさっき聞いた。別に鯛の問題ちゃう。品切れになったんやったらその時に説明しに来んのが筋ちゃうの、注文ストップする前に、そのメニューのオーダーがないか確認できへんの」「メニューの確認は5つくらい先までとなっておりまして・・・」「Dが注文してへんかったら、その前に一般レーンを流れていた鯛を取れてんけど、注文分を一般分より優先させんのが当たり前ちゃうの」「一般部門と注文部門が別になっていまして・・・本日は、売り上げの読みに誤算がありまして・・・今後は、注文が溜まらないよーにいたしますので・・・」「結局人海戦術かい、起こらんよーにするゆーても、現に起こってしもとるやんか、起こさんよーにするためにどないすんのか、起こったときにどーすんのか聞いてんねんけど、それは店長レベルで何とかできることなのかい」

本部へ電話。

「本日は担当の者がもうおりませんで、明日確認するとのことです。私からもお詫びのお電話を差し上げたいのですが」「いや、システムの確認ができたらもーえーよ」

鯛が来たら食べようと思っていた鰺が手付かず。

「こちらの1品の御代は結構です」「そーゆーことで話をしたわけちゃうねんわー」

勿体ないお化けが出ることはハンドレッドも承知だが、この時ばかりはライオンのプライドが優った。

もーあのK寿司には行けないかな。会話なしで注文できるシステムは大好きなんだが。

いつものDといつもじゃないD、どっちが○い。H魚さんのページで「理論整然」と紹介されていた評価を覆されたくはないな。

現実問題、注文した品・注文数・注文時刻・注文席くらいの履歴は残しておいてほしい。Dが本当に鯛を注文したかどーかの確認もできないワケで。Dの言いがかりではないとゆー保障もない。

まー今回は、3品が届いた後、鯛を握ろうとして「鯛、品切れ品切れ」とゆー流れの会話だったよーに記憶しているので、店員がDの注文を把握していたことは確かであると信じている。

その時点で客に知らせよーとせず、客の泣き寝入りを待つ体質。まー、今回は相手が悪かったと思ってくれぃ。

大人しく鯛を待っていたとしても、周りの客や店員から「あの客、いつまで長居しやがる気だよ」と思われるのも癪なので、税金を納めている善良市民の採った行動としては間違っていないと信じたい。

K寿司を本気で怒らすと、探偵とか雇われて、Dの身辺を洗われて、Dの社会的身分が根こそぎ剥ぎ取られそーだな。

1月26日(木)

20:00 まいなすごどしーなぅ。知ってるか? 水が凍る温度は0℃なんだぜ?

お客様の「せんせーこれ知ってる?」に「知らん」と答えると好感度が下がるのを承知で言いたくなる。

「せんせー○○したろか?」(例:「せんせー竹馬乗るとこ見せたろか?」)に「いや、してほしくない」は流石に答えたことはない。

1月27日(金)

以前、カンが入っていなくて、手牌に暗刻のない形での最高チップ枚数を18枚と回答した記憶がある。曰く、一発ツモ赤赤赤裏裏。

六(4)()(6)234444

このアガリ形で、裏ドラが4索だと、一発ツモ赤赤赤裏裏裏裏で8枚オール。順子順子対子に分かれているから槓子ではないという理屈。

ちなみに上図の形、平和が付こうが付くまいがリー即ツモタン三助赤赤赤裏裏裏裏で、表ドラがなくても数え役満の恐ろしい子。

リーチとドラなしで出アガリ数え役満を作れとゆー有名な問題。(ⅰ)純チャン清一色平和リャンペーや(ⅱ)混老対々三暗混一色小三ではロン牌が限られてくるので、(ⅲ)チャンタ混一色三暗刻三槓子小三元でどーか。これなら単騎待ちで必ず数え役満。

(ⅰ)1122337788999 9索ロンで数え役満だが、6・7・8索では数え役満にならないのが不満。

(ⅱ)111999白白白發發中中 ツモると四暗刻になってしまうのが不満。1索か9索の部分が風牌なら、1つポンが入っていても成立する。

(ⅲ)123中 暗槓9999 暗槓白白白白 暗槓發發發發 単騎待ちなら、紛れなく題意を満たす。ペン3索やカン2索も可。1-4索の両面は、4索ロンでは数え役満にならないのが不満。

1月28日(土)

地震で住民に「津波が来ます。お逃げ下さい」と肉声で延々と叫び続けて、津波に巻き込まれた女性職員の話が、道徳の教材に採択される件について。

女性が津波に巻き込まれたのは、行政の不備である。今後同様のケースが生じた場合、行政は先の女性と同様に殉職せよと不備を放置するか、マニュアルを採択して自己の命を優先させるか、録音テープを流すなどして無人化に努め、どうしても肉声を聞かせたいなら遠隔操作が可能なようにインフラを整備するか。

道徳教育推進K師として物申す。道徳は強制ではない。「電車で老人に席を譲りましょう」と言われても、必ず席を譲らなければならないというものではない。算数のように「1+1=2である」と教え込まれ、評価(≒テスト)され、結果が間違っていれば矯正されるものではない。補充・深化・統合のプロセスを経て、自己の生き方を見つめさせる時間だと捉えている。

人権教育は強制力が強い。男女・同和・子ども・外国人など11の人権問題があるとされるが、「男女で差別してはいけません」と言われたら即時効力を発揮するものである。

法律と価値観のボーダーを委ねるのも道徳である。「カルネアデスの板」を例に取ってみよう。溺れている者が1枚の板につかまっている。その板では1人しか助からない。他者がその板に更につかまろうとしたとき、既得権を持つ者は排他権を持ち、他者を蹴落として自己の命を優先させることができる。この場合、他者の命を奪う行為が合法とされる。

この場合、自分の命と他者の命が等価だから、国家的視野で見ると、2つのうち1つしか命が助からない訳だから、どちらの命が助かっても構わないと捉えることができる。

もし、自分の命を救うために他人の命を2つ必要とするなら? 10個なら? 1万個なら?

「核兵器起動のスイッチを押せ。さもなくば貴様を銃で撃つ。助かるかもしれないし助からないかもしれない」

道徳に強制力はないが、身に付けさせるべき項目は存在する。いっとき話題となった「愛国心」とかの類だ。それぞれの項目に優先順位を設けさせ、事が起こったときにどれを優先させるかを決めさせておくのが道徳の時間の果たす役割なのだろう。

先の地震で、自己の命を優先して逃げ出した職員もいるだろう。もちろん、自己犠牲を果たして住民の命を優先した者もいただろう。法律上、自己の命を優先した職員に罪はない。しかし、彼らは道義上、道徳上という言葉に縛られて一生を過ごすのだろう。無責任な者の言葉で、このような悲劇が起こってはいけない。繰り返すが、女性の悲劇は行政の不備によって起こった。事が起こったときに女性のように振舞えという強制ではない。行政が不備を正した上で、自己犠牲の危険を顧みず他者の生命を優先しようとする勇敢なヒューマンを育成したい。飽くまで教育を受ける者が判断することであり、判断力はそれ以前の教育で身に付けさせるべき力である。

道徳は、教育活動全体で身に付けさせることである。算数で小数の勉強をしている時でさえも。いやいや、穿った見方ではなく、実際に算数で小数の勉強をしている時でさえも、先の道徳目標のどの項目を意識して授業しているか、活字に落としておきなさいという指示が下りているのだよ。

強引に「不撓不屈」なんて項目を当て嵌めたりするのだが、「教育活動全体」とは、登校から下校までを指す。その間ずっと道徳の項目を意識させておかなければならないお題目。

体験学習が重要視されている。教育される側が、1つの体験に対してどのような感想を持っても自由だ。知的障害を持つ人の働く施設へ見学へ行き、尊いと思う者もいれば、怖いと感じる者もいる。それが当然だ。

体験を体験で終わらせるのではなく、教育する側が意味や側面を補充し、考えを深化させ、意見を統合させる。それが道徳教育の狙い。

「知的障害を持っている人も一生懸命生きているのだから、怖いなんて思ってはいけません」とDの思想や感情をお客様に強制する訳ではない。道徳教育では結果を求めず、発達段階に応じた思考を促す

もちろん、Dは道徳教育を必要と考えている。頭の良し悪しと心の良し悪し、社会に出たとき対面者に求める能力としてどちらが妥当なのかを考えると自ずと浮かび上がってくる。

Dは阿呆学部出身であり、地方公共団体からサラリーを受ける身分なので、法令を遵守する義務がある。国歌や国旗も法律があるから公の場では身分に応じた行動を取る。学習指導要領には法的拘束力があるから、学習指導要領の内容はお客様に伝達する。D自身の思想や信条、大きくまとめれば道徳心よりも法令の方に天秤を傾ける必要がある。

評価(≒テスト)で計る教科と違い、EQは見た目で浸透度が分かりにくい。教育する側がこれだけのことをしましたと報告できても、だから教育される側にこれだけの効果がありましたとはなかなか伝えにくい。明らかな態度変容が見られれば納得もできるだろうが、道徳である授業をして、教育される側に劇的な心の変化があったにもかかわらず、行動に大きな変化が見られなかった場合、その授業の評価は低くなるとゆーのがジレンマ。結局、感想を紙に書かすかアンケートを実施するかなどして、目に見える形で上層部を説得せざるを得なくなる。

女性職員の授業を受けて「自己犠牲の姿勢に感動した」「さっさと逃げればよかったのに」とどんな感想を持つのも自由。「津波てんでんこ」には、自分だけが生き残っても自分を責めてはいけないという意味も含まれていると聞いたことがある。Dがこの教材を用いて授業をするなら、中心点は女性職員の犠牲を無駄にせず、同じ過ちを繰り返さないようにするにはどーすればよいかを考えさせることにしたい。

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2012年1月21日 (土)

O・G・T

1月6日(金)

遅刻魔Iからメール。

「姫初めに、OGTへ行かなイカ?」

1月7日(土)

夜分のメールの真偽を問う。

「SIM集合とあるが、OGTに行くならKYT集合にしてもらいたい」「OGTとTBTを勘違いしてた」

勘違いにも程がある。そもそも府県が違うじゃなイカ。何事も経験が大事。

今回の目標:変な病気をもらってこない。

出張でもないのに、独りもさもさとマルイチ。

テンイチ。今年の初対局は勝利。vsへヴン1勝2敗1分け。相穴熊は一方的に攻め倒したが、向かい飛車に受けきられたのと、雁木相手にbrbrにされたのと、角交換右玉に地下鉄飛車で対抗するも8三まで銀を繰り替えられてお互いに銀冠に組んで仕掛け切れなかったのと。

QMA。新ダンジョンが15F。長い。どれだけパセリを使わせれば気が済むんだ。

12Fが最高記録。ラスボスも確認できないhtr。

ライスタの討伐戦。1度だけ挑戦。8位。将棋関連出ず。久しぶりに全国トーナメント戦モードで闘った気ががが。

STMが女性初奨励会初段。年齢制限で四段になれなくとも、特例で三段リーグの在籍期間が延びるに10万ジンバブエドル。今の会長なら高確率。

現会長vsBンクラーズ。新春お好み対局を見る限り、人工知能の方が優位だが、さて。

1月8日(日)

Iとの待ち合わせは、SIM16:00。早めに出発してI蘭でラーメン食って、ゲーセンで時間を潰す予定。

H駅を出発。続くA駅で、なななんと、Iが乗ってきた。

待ち合わせ相手が、待ち合わせ時刻よりもはるか前に、同じ電車の、同じ車両の、同じドアから乗り込んでくる奇跡。BルンKステル級。もう笑うしかなかった。

「SIMを待ち合わせ場所に指定してきたから、てっきりA崎にいるものやと思ってた」

「正月で帰ってんねん」

Q:ほな、近場を集合場所にしろや。

A:TBTの詳しい場所が分からへんから、早めに行って予習しときたかったんやと。

I蘭 - ゲーセン のルーティーンワークをこなした後、メインイベントのTBTへ。SIM≒TNJ。現在地NHB。よし、徒歩で行ける。

途中、やたらと出店の準備に出くわす。そーか、明日はえべっさんか。つーか、今日は日曜日なんだから、今日から(むしろ昨日から)集客してたほーがよかったんじゃね? と思いつつ、今なら空き空き拝み放題のえべっさんに願いを。

「えー娘に当たりますよーに」

・・・何も言うな。切実な願いだ。

16:20 SIM到着。ここから流浪の旅が始まる。

Iのスマホだけが頼り。迷いに迷う。お世辞にも活気があるとは言えない商店街を歩いて、ホンマにコンナとこにアンナとこがあるんかいなと疑いつつ左に曲がると、急に見えてきました小料理屋の群々。

雑誌のレポで見たとおりの光景。1Fにオバハンと若いねーちゃんが座っていて、すぐ横に階段があって、2Fに意味ありげな部屋がありそーな店がズラリ。

「写真と違う!」というクレームがあるはずがない。実物を見て、ホンマに選び放題。

目当ての娘がいたら即刻ゲットせよ、とIからの指令。ボヤボヤしていると他の客に奪られちまうんだと。料金体系が分からないのは不安材料だが、ココまで来て帰るとゆー選択肢も存在しない。

10軒ほど見て歩く。玄関だけしかないよーな店の中からオバハンが客引きをしてくる。ねーちゃんも営業スマイルを浮かべてくる。Dも愛想笑いを返しておく。

11軒目、いや正確な数は覚えてへんよ、輝くばかりに可愛い娘と遭遇。一旦通り過ぎて、Iと会議。

「あの娘、むっちゃ可愛いやん」「じゃあ行けよ」「ほな行くわ」

正直にオバハンにTBTは初めてであることを伝えると、全ては上でねーちゃんと交渉しろとのこと。不安と期待が入り混じった、ウィンド初体験の頃の気持ちが蘇ってくる。

書きたい。書きたい。ああ書きたい。しかしDにも数%の倫理観というものが存在する。詳細を知りたい輩はDと対面したときにでも。

顔SスタイルSサービスSの95点。残る5点は時間とGとゆーどーしょーもない部分。総合評価もちろんS。前回の非公式に予習が間に合わなくて、ホントすまなんだ。

30分2.1MG。NKSなら同じGで時間は倍。プレイ内容も多岐に渡る。指名料込みでハズレは自己責任(写真と現物が同じ娘って見たことないよ)と割り切れるのでいーんじゃなかろーか。

癖になりそーな30分を惜しみながら店を出ると、Iと遭遇。

「お前はどーやった」「いや、まだやねん」「! 何しててん」「grgr回ってた」「なんちゅー優柔不断」

Iに付き合って、さらに界隈をgrgr。50くらいの店が軒を連ねていた。

1度指名が入ると、別の娘が玄関に入るパターンと、ずっとあきっぱになるパターン。1周すると品揃えも一変するよーだ。

「イくのかイかないのかはっきりしろ」「うーん・・・あ、今の娘、ちょっと可愛かったかも」

強引にイかせて、近くで待機。喫茶店などが近くになかったのは残念。

女の娘に聞いた話だが、水着なんかで座っている娘もいるらしい。確かに時節柄、着物っぽい服で座っていた娘もいた。

30分後、Iと合流。

「どーやった?」「あまりよくなかった」

grgr何周も回っているのを、店の中からチェックされていて、娘曰くあまりいー気はしていなかったらしい。サービス内容と関連があるかと言われればキレてもいーよーな気もするが、こんなケースもあるとゆーことで。

料金体系はどの店でも同じのよーだ。組合みたいなのが存在してるんだろーね。

帰りも商店街を抜けて、大きな道路を1本渡ると、名前には聞いたことのあるJJ横丁。将棋道場が2つ。外からでも覗ける。1日1k。嗚呼、なんてパラダイスなんだ。将棋してからTBTか、TBTに行ってから将棋か、何て楽しそうな休日。近い将来きっと実現させそうな未来視。

反省会をしよーと思うが、串カツ屋と寿司屋しか見当たらない。ここも2周する優柔不断s。さっき即断即決できたのが嘘のよう。

結局NMBまで戻ろうとゆーことになる。KM市場で美味そうな海鮮屋を見つけるが、カウンターしかない店構え(つまり反省会不能)とGが掛かりそうだとゆーことで断念。

NMBまで戻ったものの、海鮮屋か焼肉かの2択になって、どっちも「うーん」だなと悩んでいると、ちょうど2つの店の間にイタリア料理屋。よし、君に決めた!

迷ったら新規開拓。カルパッチョ・サラダ・ピザ・パスタ・ステーキライス・エスカルゴ風ミノ・デザート。焼きバナナちょぉ美味ぇ。

2人でワインをボトル1本空けて、1人頭6k。うん、すげー美味しかった。

最後にもっかいゲーセン。相変わらずQMAは12F止まり。テンイチは連敗。イントキシエイティッドな頭で勝てるほど甘くない。

Iと別れ、カプホにイン。お休みなさい。

1月9日(月)

S宅に10:00に行く約束をしていた。時刻を遅らせるか、SにNMBまで来てほしい旨を伝えると、後者を選択。AKGKYで食いまくって時間を潰す。

・・・それでも時間は余る。目の前に麻○の誘惑。ダメだ! イッちゃダメだ!

読者の予想通り、釣られるフラグである。

今年初の○荘。麻○はDSでやってるから初めてではないとゆー屁理屈。起家スタート。

二二五五六七八八67(3)(4)() ツモ八萬 ドラ8索

トンパツ7巡目に、タンヤオ赤1のザンクをテンパる。5-8索の両面。ただしドラは8索。下家が4巡目にドラをリリースしている。2枚目をつかんでも出すだろう。

と1巡は我慢してみるが、満ツモの誘惑に勝てず次巡リーチ。2発目に黒5索が鎮座していて、4000オールの1枚、好スタート。

1本場は軽く流されて東3局、親リーが掛かって2巡ほどは安牌に四苦八苦したものの、メドが付いて安心の鉄オリ続行中に下家から追っかけリーチ。

一発は消す気マンマンだったが、上家の牌は鳴けるものではなく、仕方なく共通現物を落とすと、下家が一発ツモ。

ドラ単のチートイツ。ウラウラが余計でバイセンゴ。トンパツの3枚のアドバンテージが一気に消える。

南場でゴッパの1枚をアガって、35000点持ちで迎えた流れ1本場のオーラス。上家の親は12000点持ち、対面と下家は原点をキープしていて、満ツモでマクられる。

中盤で親リーが入る。親マン放銃でラス落ちするので、bikbikしながらオリ。

結局6000オールの1枚をツモられてマクられる。本年度の収支:+400G。何はともあれ、プラスで終われたのは収穫。

このまま今年1年、麻○に手を出さなければ「今年の収支は+で終わった」と堂々と言えるのだが、さて。

Sと合流した後、BGキングの昼飯に付き合って、聖地巡礼(DはSの後にくっついて回るだけ)してゲーセン。

Sは音ゲー大好き。DもDDRは付き合う。学生時代はもっと楽しくDDRで遊べていたよーな気もする。年齢のせいにはしたくないぞ。

相変わらず12Fの壁を突破できない。むしろ通信状態が安定していないのか、途中で3人になるパターンが続く。

K龍でラーメン食って、お土産買って、電車乗って本屋行ってDSのソフト買ってガソリン入れて帰宅。やっと明日から本格出勤。英気は養えたはず。

1月10日(火)

市内へ出張、後テンイチ。初日からかよ。

ペットボトルのコーラを買うと、缶のコーラがもう1本落ちてくるサプライズ。手に取ると「アタリ!ハッピーチャンス」の文字が。中に時計が入っているよーだが、もちろん開缶する気はない。

テンイチ。3勝1分。角交換中飛車を打開して攻め込むも、攻めが細く切らされてしまい、逆に受けに回らされる始末。

手数を見ると170手前後。穴熊でも手待ちでもなかったのにな。あと30手粘らないと引き分けにならない。と思っていたところで、相手様が受けなくていい玉をわざわざ危険地帯へ移動してくださり再々度Dの攻め込む番。とは言え残り10手前後では詰ますところまでは至らず。

QMA。14F到達。もう今月に入って7kは注ぎ込んでいるのに、一向にラスボスに出会えるヴィジョンがない。いい加減QMAからも卒業したいものだが、留年する気マンマンだしな。

K寿司。普段の平日なら有り得ない混み具合。そーいえばこの3連休の「お○しか!」で特集が組まれていたなだからその影響かと勝手に納得。一言も発さずとも注文できるストイックさがうれしい。

1月11日(水)

GKのユニフォーム。

モモンガみたいに、脇の下や股下などを薄い布地でつないで、セーブ面積を大きくするってのはどーだろー。

服装規定はルールブックにあるのかしらん。「非紳士的行為」って便利な言葉だな。

仮にダメと明記されていたとして、どの時点で処分が下されるのだろう。試合開始前なら「着替えろ」で済むかもしれないが、試合開始後なら即退場? 個人レベルで済まず没収試合?

カエルの水かきみたいにバレバレなものならともかく、テグスみたいなものでも十分に力を発揮しそう。あれ? なんで今のシュート止められたの? ちゃんと股の間抜いたのに、的な。

空が落ちてくるかもしれないって妄想するから、杞憂ってゆーんだよ。

1月12日(木)

近麻の付録のDVDに、今更ながらハマっている。

近麻は部屋のドアの横にマグロ状態。過去に2度、崩落事故を起こしている。DVDが付いているヤツだけを選り出す簡単なお仕事。

DVDの最初に流れる会社ロゴ。ローマ字表記なので「Tけショボ」にしか見えない。

マスコットキャラクターが後から出てきてロゴの最後にくっつくのだが、直立不動の姿勢なので「ショボ」が「ショボい」に換わるだけ。

1月13日(金)

休み明けには4連勤でも体がエラい。何て贅沢なお話。

1月14日(土)

ボー殺。

ボーっとして日付が変わるのを待つだけの簡単なお仕事をした日のことを指す。

現会長vsBンクラーズは、順当に科学の勝利となったよーで。○阪たち3人組がYかりちゃんに勝ったよーなもん。

来年のヒューマン代表も決まっている。今度は新進気鋭の若手。Cよちゃん級。コンピュータの進化がどの辺まできているかの試金石になりそう。

今年、Bナンザ相手に初勝利。現在の講座に触発されて中飛車。玉は囲いやすいが、相振りにされると打開がしにくいのが難点。まー、芸域を広げてみるとしますか。

1月15日(日)

フットサル。

ピヴォ・アラ・フィクソ・ゴレイロってポジション名をやっと覚えた。

Dのポジションはゴレイロ。サッカーでいうところのGK。

Q:そんなDが得点を決めたよ。

A:話すと長くなる。

ゴレイロはGKよりも制約が大きい。基本的に味方からのバックパスを受けることはできない。

相手のシュートなどを直接キャッチしても、3秒以内にボールを自分の支配化から解かないといけない。

じゃあ、FKやPKを直接決めたんだろ、強権力を発揮しやがったなこのやろぅ、とゆーのも違う。

フットサルのコートは、縦が30mくらい。Dは相手のシュートを直接キャッチした後、ハーフウェイライン過ぎまでドリブルしてシュート、それが直接ゴールに入ったのだ。

まさか入るとは思っていなかった。味方全員にマンマークが付いていたから、奇策としてやってみた。

フットサルやサッカーでゴールを決めるのは、射○並みに気持ちがいい。セルフコントロールが可か不可かとゆー点では、ゴールを決めるほうが圧倒的に難しい。

とはいえ、今回は「あ。入っちゃった。」感が強かったため、脳汁がうじゃうじゃ出て困ったとゆーことはなく。でも、一生の記憶に残るんだろーね。

2戦やって6-2、6-4。トータル5勝4敗1分。次が最終節。D内では勝ち越しが目標だが、次は上位2チームと当たる。その2チームとは4試合やって1分3敗。最善は2勝、最低でも1分1敗に留めたい。

メンバーで豚しゃぶの食い放題をして帰宅。

1月16日(月)

避難訓練。雨も雪も降らなかったから良し。寒いのは仕方ない。

市内へ出張、マルイチ。

テンイチ。2勝2敗。2敗ともvsへヴンで天宝玉が残り3個まで追い込まれる。

先手中飛車と2手目3二飛を試してみる。中飛車はvs居飛車で主導権を掌握できたが、三間飛車は相振りにされて経験値の差が出た。

角交換も相掛かりも自信がないので、お互いに角道を開けあって飛車先を突きあったときに採る戦法がないのよねぇ。

QMA。ついに最終階を踏破。

「丸山ワクチンの創始者」の下の名前のタイピング。正答率1桁をメガホンで知らせるのは気持ちいぃ。ちなみに将棋じゃない方の丸山ワクチンの創始者は知らん。

「アイマスの初期メンを答えろ」とゆー一問多答リレー。やべー1人も分からない。

先頭打者とゆーのが救い。正解が半分も残っている。D那さんのブログを必死で思い出して、記憶の片隅に引っかかっていたAずさなる名前を選択。

何とか正解していた様子。何が役に立つか分からない。

現会長vsBンクラーズの棋譜を鑑賞。現会長ががっぷり四つを避けて普段では用いない戦術を採っていたのは、負けたときの言い訳になるからという理由もゼロではなかろぅ。

3人組が飛車を振ってくるのが想定内なら、Yかりちゃんには横綱相撲で対抗形のがっちり居飛車で戦ってほしかったとゆーのが本音。

「負けたのは弱かったから」とゆーコメントも、潔いと言えば潔いが、普段指し慣れていない戦法を採ったからじゃないの? と少しは勘繰りたくもなる。

来年のヒューマン代表はFと聞かされていたが、5vs5に変更したのな。次の生贄は誰か。S励会を抜けた四段が負けると洒落にならん。ヒューマンの0-5とかになったらもっと洒落にならん。

いっそのこと、棋戦優勝者が代表になるとゆーのはどーだろう。A日戦、G河戦など早指しには自信のある輩が揃いそうだ。

現実的には、棋士番号の若い順、つまりなりたてほやほやの新四段がスケープゴートにされそーだが、さて。

1月17日(火)

Bナンザに勝利した棋譜は残してある。

数えてみた。・・・15回。多いんだか少ないんだか。

1月18日(水)

赤ヴィーネvs白ヴィーネ。

白の不戦勝が続いていたが、昨年の反省会で持っていきそびれた赤を開けてみると、これが案外イケる。

甘くなく、さりとて苦すぎず酸味がキツいでもなく、飲みやすい。

So whatever?

1月19日(木)

将棋じゃない方の「丸山ワクチン」の創始者の名前を調べたよ。でも、MかFか分からなかった。

1月20日(金)

「彼はマグロのようにいつも動いている」

「彼女はマグロのような女だ」

真逆の意味になるのはなんでだろー。

後者の用法を知らなかったのが、職場に3名。うーんピースフル。前者の用法で比喩おうとして、突っ込まれて発覚。

1月21日(土)

TBTイキたい。TBTイキたい。TBTイキたい。

じゃあ、イッちゃえよ。

麻○には手を出さない。麻○には手を出さない。麻○には手を出さない。

じゃあ、出すなよ。

久しぶりに長く書いた。

結構長い期間放置していても、閲覧者が毎日自然数でカウントできていることに感謝。

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2012年1月 6日 (金)

あけ お○こ とよろ

12月3日(土)

Sに連れ回される第1弾。

休日にもかかわらず始発で仕事に向かったSをY木で回収。本日後悔の映画に付き合う。

ネタバレソーロー。はじめて意図して反転を使ってみる。

元がギャグ漫画とゆーこともあって、やや設定が緩め。旅行先を決めてから保護者の了解が全員得られたり、予約が出発日に間に合うのか心配になったり、首都の目から彼が投げる空港までいくらタクシーを使っても40分では無理だろと思ってみたり。まー、旅行で訪れた懐かしい観光スポットがフラッシュバックできたのはよかった。

見本に飾ってあったブツをMだと思って注文したポップコーンが実はSで、結局食べ切れなかった。

あーうーへスマホを見に行く。Sに調査を依頼していて、買うならコレと決めていた機種の発売が延期になっていた。自宅で果たしてネットが繋がるのか、古い機種を借りて帰宅。

結論:電話回線程度のスピードなら繋がる。動画は無理。わざわざ高速通信可能なところまで移動してサービスを享受するか、今まで通りマンガ喫茶で拙いブログを更新するだけで満足するか。

テザリングなる手法も知識としては仕入れてみたが、パソコンにソフトが入っていないと思われるので、PCの再購入から考えないといけないとなるとまたもや面倒。

月の携帯の支払いが大幅に上がるのもネック。Dと一緒にいてもいいと考える奇特なメスを探し、高速通信が可能な地域に引っ越すのがベストだとゆー以前からの結論に再到達したくらいの1日。

12月4日(日)

Sに連れ回される第2弾。

昨日借りたスマホを返しに行く。貸借期間は3日。職場と反対方向なので、本日返しておくのが最も面倒がないと判断。

免許証のコピーさえあれば貸借可能。理論上は手間さえ惜しまなければ、発信だけなら無料で携帯使い放題?

きっと使用履歴が残って、「もうお客様には貸し出しできません」とふんわり断られる日が来るんだろーね。でも誰かに試してほしい。

K都へ「何とかギガ」とゆー名のアニメの先行上映会を見に行く。会場はぎっしりの人。アニメの上映会とゆーから、99%オスだと思っていたら、1割以上はメスの姿があって、びっちょりちょりちょりびりちょりす。

内容? よー分からん。声優の舞台挨拶があって、H高Nり子が見られたのがベスト。

MスバとミスDが提携したモSドなる店舗へ。Sはそーゆー店やファミレスが好きなので、味覚に関しては波長が合わない。

パニーニとデザートとドリンクを注文。パニーニは単品で注文したのだが、全てをセットで注文すると100Gくらい安くなることに気付いたのは、店を出るときに電子メニューを見て。店員に「セットですとお安くなりますが?」と言えと詰るのは筋違い。愚かな消費者は騙されるのみ。

12月11日(日)

フットサル。

Dが一方的に責任のある車両接触事故。へーこーむー。

保険会社への連絡などで、要らん神経を磨耗。

12月12日(月)

市内へ出張、後マルイチ。

QMAとテンイチのルーティーンワーク。

12月14日(水)

どんな保険でも、3MGは手出し。1度保険を適用すると、保険料は3年間で年6kの値上がり。つまり、計4.8MGの損失。

先方に見積もってもらったところ、金額は4,8MGより下。保険は適用させず、振込みとゆーカタチで落ち着いた。

12月16日(金)

一覧表・総合所見・通知表終了。あれ、忘年会参加できんじゃね?

12月17日(土)

とゆー訳で、2府3県を跨ぐ忘年会の旅に出発。

まずはS賀まで電車で4.5h。S渡氏主催。今シーズン初の雪景色は他県にて。鍋やら麻○やらLFやらdrdr過ごす。

12月18日(日)

16:00 S渡亭出発。今度はやきばの忘年会。乗り換えなしはありがたいが、それでも2h以上の長旅。

創作中華料理屋。無化調っぽくてよかった。

21:00 散会。3h掛けて自宅へ。

12月22日(木)

ほぼ職場の仕事納め & 職場の忘年会。

忘年会に向かう途中で、プレゼント交換用のブツを自宅に忘れてきたことに気づく。会場がショッピングビル内のよーなので、着いてから買うか、宿舎のお土産売り場で買うか・・・。

着いてから時間に余裕がある算段はない。素麺を買って、何とか少しでもプレゼントに見えるよう交渉。

プレゼント交換。何とか誤魔化せた感はある。でも満足感はない。

12月23日(金)

フットサルのため宿舎を8:30に出立。○阪が自宅、Y浜で忘年会、T京でフットサルとゆー例えなら、自宅へ帰らず宿舎をとった理由もお分かりいただけるだろーか。

6-0、11-0と快勝。完封は確かに気持ちいーが、1点を決める快感はその比ではない。ゴレイロで出ている身分、その快感はおそらく適わない。

12月27日(火)

D内の仕事納め。お客様の来ない今は、年休取り放題(あまっている限り)。

遠場の温泉へ。元々体調不良を感じていたが、サウナに入ったことで決定的に倒れそうになる。frfrで自宅へ。

以降3日間、お粥生活。

12月31日(土)

ルージュブラン。○モリとアークーベーだけ確認して自室へ。23:30には居間へ戻ろうと思っていたのに。

1月1日(日)

ぼんやりと時計を見ると23:30。よっしゃ予定通り。

あれ? よく見ると短針の位置がおかしい。今・・・25:30?!

まさかのカウントダウン寝落ち。今年の紅白、どっち勝ったか知ってる? の古典的謎々に、リアルで「知らん」と断言できる。意識のないまま年越しを迎えた2012年に幸あれ。

1月2日(月)

叔父夫婦、兄夫婦が帰省。甥の成長だけが時の過盛を感じさせる。

1月4日(水)

出勤 & 引継ぎ。またTT中心の生活。持ったら持ったで忙しいし、なかったらないで寂しい学担。

1月6日(金)

村山のゴキ中本を立ち読み。久しぶりに食指が動く。でも読まないだろーから見。

昨年の目標

1:受教採

2:妻獲得

3:脱麻○

4:控飲酒

5:推運動

6:励本業

1:× 2:× 3:△ 4:○ 5:△ 6:○

今年も同じ目標だな。

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