7月26日(日)
7:07 S本松発N張行き普通乗車。
7:30 N古屋行き特急乗車。
9:10 K前津へ向けて地下鉄乗車。
9:30 会場へ向けて徒歩開始。
途中のLソンで、Cばーさんとばったり出会う。実は会場がどこなのかきちんと確認していなかった(事実G少年は、N古屋の大会で会場を間違え、遅刻しかけた前科がある)ので、目的地が間違っていないことが判明し、内心ほっとする。
だって、Uメさんの電話が圏外だったんだ・・・。恐らく地下鉄に乗車中だったものと推測される。
「今日のルールを活かすには、どんなデッキがいーですかね」「そーっすね、ちはやエビルすももコリン4積みのルミラデッキなんかがいーんじゃないですかね」
オガリナで出ようと思っていた矢先の出来事であったが、冷静に考えてみると、ちはやが2体出る恩恵は、確かに地形を活かした戦略と言える。
本日のルールの再確認:「自分の場に同一名称のキャラは1体までとする」を「2体まで」に修正する。
大会参加者は11名。午後から来られた方もいらっしゃるので、最終的に12名。固定4回戦。
デッキ名:4枚ドローできたら強いお?
L:吸血雀姫
C:19 神の枕詞・もものうち×4、シュリンプ×3、コリリン・オカマ強し×2、メグ・メープル・リア・カレリン×1
B: 7 タイソン芸(×4)がタイセンゲー(×1)でマラソンボルト(×2)
I: 1 魚蓋瑠×1
F: 1 テイルズ・オブ・ジ×1
E:31 降霊・やきば・ンプ・朝鮮・ばなし・誰が勝ったの?・害作×4、桜宴×2、まわりむめも×1
「まわりむめも」。「みがわり」と読む。ちゃんちゃん。
誰が勝ったの? Who win ?
3単現の s が抜けているとか、過去形じゃないのかとか、小っちゃいことは気にすんな。
テイルズシリーズ。定冠詞が「ザ」でなく「ジ」なので、直後に母音が来ることをお察しあれ。
他に母音で始まるタイトルがあろーと、Dの知ったこっちゃない。
シュリンプ。海老を英語で言ったらこーなる。プローンやロブスターの方が馴染みが深いか?
ちはやぶる 神代もきかず たつたがわ からくれないに みずくくるとは
オカマ強し。岡松吉。ちと解説が過ぎるか。
ちはやを2枚出して、すもも吸血ダウンで4枚ドローできれば強かろーて、というデッキ。ただし、会場の1番人気Lだったらしい。
「この間の理奈といい、今回のルミラといい、Dさんは流行の最先端を走ってますね」
ほっとけ。
デッキレシピを提出。「Dさん、このキャラのヴァージョンを明記して下さい」
おかしーな、ヴァージョン違いのキャラの分は、全部記入したはずだがな、と思いながらデッキレシピに目を通してみると、確かにちはやのヴァージョン表記が抜けている。
どれどれ、FC2だったかな・・・と書き足そうとすると、そのちはやの列記の上に、きちんと「こーづきちはや(FC2)×4」と表記が成されている。
どーやら、「ちはや」と「すもも」を書き間違えたよーです。
「同名キャラ8枚積みはダメですねー」 まったくもってー。
1回戦
「最近、ブログの更新が滞ってますねー」
Lナさん。名前の如く、最近は太陽をお隠しになる御活躍。ブログの更新頻度を推測すると、ご自身もお隠れになられている御様子。
日蝕の次は、月蝕ですか?
古語の通りに「おかくれになる」を直訳すると、とんでもなく失礼なことを申しておるのだが、Lナさんなら笑顔で許してくれるだろう。
初手:エビ・岡本・芸・ウォプタル・噂・スラ×2
ちはやがいねぇ。ちはやがいねぇ。ちはやがいねぇ。
ダイス負けて先攻。Lオープン:ガディム。
1表:エビ・岡本出してエンド。術もコネも撃たれず。
1裏:「セットちはや、セットすもも、破壊神すもも」
ちはやを出されたときに考えたことは、このターンでエビから2回吸っておいて、次ターンに血の契約でダウンさせないといけないな、ということ。
すもも破壊神は意外。すももがもう1枚余っているのか。
パニックがあるふりをするのはお約束として、ダウンドローでマラソンを引く。
相手様、セット隠し芸。そーですか、殴りガディムですか。これで堂々とエビルから吸血できる。もちろん、芸セット対応で吸血。
ただし、宣言同時の吸血は封印される。噂で消しに掛かるが、更に噂を重ねられる。
局後に相手様に指摘されたのだが、なぜかDはここで、自分の噂話を手札に戻し、クレームされたカード扱いにしている。申し訳ナサス。
ガディムvsルミラの隠し芸。当然、力と賢さの選択。スラ・スラと噂・スラを撃ち合ってルミラに4点。
更に相手様、可憐を出して、隠し芸を破棄してエンド。正直、可憐は予想外。ウォプタルの優位性が頓挫する。
2表:付けツモ。相手様のハンドは3枚。
D;ルミラ(待機・5 / 10)、エビル(待機・3 / 5)、岡本(待機・4 / 4)。
相手様;ガディム(消耗・10 / 12)、ちはや(消耗・3 / 3)、可憐(消耗・5 / 5)。
Dのハンドは、付け・噂・芸・マラソン・ウォプタル。フル吸血 + 付け + ウォプタル + エビ = 11点。噂2枚を使ってくれているので、相手様のガディムには2点乗っている。
(1)ガディムを直接狙いにいく。コスト + イベントで凌がれる可能性は大きいが、それでも手札を2枚消耗してくれる。
相手様にターンを渡したとき、通常ドローとちはやドローで、相手様の手札が3枚になる。
宣言前に破壊神を入れないといけないので、Dに3回吸血する機会が残されている。よってプラチナリングでウォプタルを除去されても、隠し芸を2点で凌ぐことができる。
Dも相手様のダウンドロー(破壊神前提)で、対抗できるカードを引く可能性がある。吸い代を引けば、相手様ガディム単騎で後はDが殴るだけ、の構図も見える。
(2)エビルをちはやに飛ばす。初志貫徹。ウォプタルを(ア)装備する(イ)装備しない の選択もしないといけない。
(ア)を選んだ場合、フル吸いルミラの芸でガディムに6点、元々のダメージと併せて計8点がガディムに乗ることになる。
相手様は、キャラを出せなければ、可憐をプラチナリングで使うか破壊神の餌にするかの選択を迫られることになる。
どちらにせよ、Dは岡本から吸血することができるので、可憐が消えてガディムに攻撃が素通しになればそれでよし、Dの攻撃を凌ぐため、可憐を破壊神の生贄用に残されたとしても、ウォプタルが残って隠し芸でマウントが取れるのでそれもよし。
(イ)を選ぶと、ガディムに4点。岡本を壁として残せる。エビルで3点吸血しておいて、ちはやダウンドローを見てから(ア)か(イ)を決めるのもよし。
さてさて、Dの選択。
冷静に考えると、(2)の(ア)を選ぶべきだったか。しかし、詰みがあるときには詰ましにいくのが、谷川浩司十七世永世名人から学んだ美学。果敢に(1)を選択。
まずは吸血で様子見。もう1回吸血。岡本とエビコストでウォプタルを装備して、芸セットしてバトル宣言。
「芹香嬢切って応援。対象はガディムとちはや」
本来あるはずではない噂を手にしているものの、コストがないのでカウンターできない。ルミラvsちはやの隠し芸。もちろん、バトル中に破壊神ちはや2階級特進。
ダウンドローは暴行。使えねぇ。熟考して、隠し芸は残してエンド。付け・噂と残っているので、芸での即死はあるまい。
2裏:「可憐コストでエビ、破壊神エビル(ダウンドロー朝鮮嬢)、血の契約はルミラへ、セットボーリング、宣言」
血の契約で、ルミラに8点が乗っている。Dのハンド:付け・噂・嬢・暴行・マラソン。
素で4点乗る。付け1枚では対抗できない。フル吸い・付け・血の契約を駆使しても、ガディムに5点しか乗せることができない。バトル中に投了。1敗。
結構長めの感想戦。応援ガディムのとき、手札に朝鮮嬢があればDの勝ち筋だったとのことだが、そのときなければならないカードを引けていないDが弱い。
先にエビルをちはやに飛ばしておけば、ウォプタル・芸をセットした後でも、Dの手札は噂話を含めて4枚。付けスラ2枚でガディムがダウンすることを考慮すると、同じくバトル宣言で可憐を生贄に差し出していた可能性は大きかったのではなかろーか。
終了時の相手様のハンドは、コリン1枚。コリンコストでエビ → 破壊神 → ボーリングセット → 芹香嬢コストで応援、2回アタックの目があるので、どちらにせよ負けだったとは思う。
初手にちはや・すももの揃っていたガディムと、そのどちらもなかったルミラ。その差だったと思い込みたい。
2回戦
午Zの紅茶さん。
「大人が飲んだらタイホだゾ」と、(多分)山本梓がMッチのCMでほざいているのを見て、「んなワケあるかい」とツッコミを入れた諸氏も多かろーが、まさか本当にそれをネタにした続編のCMが発表されるとは思わなかった。
午Gの紅茶は、正午を過ぎてからでないと飲んではいけないとか、モーニングショットを夜に飲んだら天罰が下るとか、そーゆーことは決してない。
初手:岡本・ちはや・コリン・対ゲー・封印・噂×2
ダイスの勝敗は忘れたが、とにかく後攻。Lオープン:るりるり。
1表:珊瑚出されてエンド。
1裏:るりるりはとってもお馬鹿さん。よーするに賢さ1。ちはや出して岡本出して、吸って殴ってるりるりに5点。
2表:「コネクション」。コリンを切るには惜しい手札。通してみる。
大したことはなかろーて、と高を括っていたら、「タッグ化します、シルファ&珊瑚」
受け専門で、攻防が+4されるモンスター。障らぬ神に祟りなし。朝鮮嬢を引くか、セカンドアタッカーを待つかのプレイング。
しばらくは自陣の整備が続く。コリン・エビ・岡本パートⅡと並べ、隠し芸を引き、舞台を整える。
相手様の2枚目のコネは噂 → ガセの応酬があるも、出てきたイルファを暴行、場の進展を許さない。
勝機が到来したので、ザ・プラン9を決行。
残り気力3のエビから2回吸ってルミラ対ゲーアタック → シルファ&珊瑚受けは放置してルミラに2点 → 芸セットしてコリンアタック → るりるり受けは2点 → エビル吸血で3点飛ばしてしゅーりょー。
岡本×2・エビ・ちはやが待機状態。微妙にクレームが2回撃てない(身代わり→噂の2枚ともはカウンターできない)状況。
仮にDがNAPのとき、残り気力1のエビから吸血 → APが同時対応で血の契約に封印 → 岡本とエビコストでクレーム はできるものだと解釈していたが、流石に今回のケースには適用されまいて。
1勝1敗。
昼休み
Cばーさんと撃つ打つ鬱。D岸田・オガリナvsCばー先生白ささら。
本当はDは岸田で出たかったのだが、N古屋補正が掛かる(ねここL・ヌギーLが予想される)ため、断念。フリーで鬱憤を晴らすことに。
Cばーさんの白ささらは、アンドロから橘・まーりゃん先輩・琴音と豊富なバーンキャラで圧倒していくデッキ。バーンキャラを2体並べられるとつらい。
勝敗? 向こうが勝ったりこっちが負けたり。
アンドロ状況下でDがユズハを出す。当然にまーりゃん先輩・橘で狙われる。
フィニッシュは橘。カード1枚差の微妙な勝負で負ける。
「アンドロユズハ状況下で、イヤミでユズハが倒される状況でも、イヤミドローはできますよね?」 「! そーでした!」
次のドローはなんだったのだろーと、周囲が見守る中めくられたデッキトップは、おとぎ話。
ははは、仕切り直し。改めてデッキトップオープン。
転機。
周囲から苦笑が洩れる。ははは、こんなもん。
昼食は99ショップで購入。遠征時にはがっつり食すのがDスタイルだが、今回はフリーを優先。
200Gであれだけのビビンバが食べられたら、大したモンだ。
3回戦
Gっ血さん。漢字を英訳したら、Stupid Bloodさんですか?
知らん。
本日は、対戦前に相手のLをほとんど把握していない。それはそれで面白い闘いが期待できる。
初手:術・嬢×2・ちはや・岡本・マラソン・アビス。
ダイスは負けたが、相手様が先攻選択。Lオープン:ルミラ。
1表:ちはやと可憐を出される。
1裏:キャラ出して、朝鮮嬢でちはやを葬っておく。
以降:相手様、すもも食って2ドロー。Dはちはやが暗刻って、ドローでは負けない展開。
ちはやA・ちはやB・岡本・コリンと並び、手札にちはやC。相手様の攻撃はちはやAで受け流して、2ドローをもらっておく。
相手様は可憐・エビ・ちはやでキャラ展開が止まる。途中でまたすももを食されて3ダウン。
Dは朝鮮嬢をもう1枚引いた! 5ダウンが見える。
岡本コストを残して、朝鮮嬢ちはやが通って4ダウン。相手様は2体目のエビルを出してくる。エビルA・エビルB・可憐というフォーメーション。
こちらはすももも引いて4ドロー追加、磐石の体制を敷く。
手札には可憐・殺っちゃん・そしてテリ。負けないこと、それが1番大事。5キャラ目にはテリを選択。
暴行されかかるが、ここは全力でクレームを撃つところ。勇者様が2回お光りになると、DのL・前衛は全回復しましたとさ。
慎重を期すなら、岡本の復活を待つためもう1ターン待つところなのだろーが、早漏のDはこのターンで決めにいく。
朝鮮嬢エビルAが通って5ダウン。2勝1敗。
終了時の相手様の手札は、バトル×4と朝鮮嬢2枚。ほろり。
最終戦
全勝者は既に1人だけだが、固定4回戦。とりあえず全勝のLナさんの対戦相手であるMコト君を応援しておく。
「困ったことがあったらDに言え。机の下からパニックを渡してやるぞ」「てか、スリーブ違うんでバレバレですね」
対戦相手はWタル君。今日の彼のデッキは知らない。
初手:岡本・楓・芸・対ゲー・噂・封印・アビス
ダイス負けて後攻。弱いなー。Lオープン:FC3那須。
1表:岡本と楓を出してエンド。術もコネもなかりし相手様。
1裏:相手様の収入を噂。「待ちあわせFC3ゆかり、セットミッション、宣言」
相手様がもう1体ハーレム状況が作れれば、ミッションで4点当てられるところ。FC3ではなく5.0のゆかりでも、ナビゲーターで4点にされているところ。カードの巡りあわせを感じながら、ルミラに3点。
相手様、DAIGOを出してエンド。名前は同じなのに・・・。
2表:アビスセットから芸で殴りかかる。岡本から3吸いして那須に6点。
局後、しきりに相手様が後悔していらしたのは、ここでゆかりの特殊能力「笑顔」を使い損なわれたこと。
隠し芸が使用済み状態になり、ルミラが那須にミッションで吸い込まれることになる。
Dの封印が通ったとのことなので、最終的な結果に影響はなかったのかもしれないが、那須やDAIGOの特殊能力「ミッション」をいつでも封印できる、という心理的アドバンテージが残ったのは大きい。
2裏:DAIGOにミッションで殴られ、ルミラに2点。噂でルミラの気力が減っているので、エクスが怖かったのはナイショ。前衛に那須Bが出てくる。
3表:対ゲー置いて、楓で殴ってみる。
Dのハンドは3枚。相手様のハンドは1枚。フル吸血のルミラか、鬼化済みの楓の芸が那須に通れば勝利。
相手様、ゆかり受け。Dのハンドにコストはない。岡本コストで鬼化すればゆかりをダウンさせられるが、このターンで仕留め損ねたとき、相手様の攻撃がルミラへ素通しになるのは相当怖い。
意を決して鬼化。当然相手様は抵抗できずに(相手様はハンド1枚なので、抵抗するとルミラの芸が那須に直撃)ゆかりダウン。
楓から3吸いして、満を持してルミラアタック。このままだと芸で6点当たるが・・・?
「最後の抵抗で付け焼き刃」「残念、今引きの噂話」
どんだけー。3勝1敗。
封印と残りの2枚は、身代わりと暴行だったか? 覚えてないや。
上位3名が表彰。全勝者は当然として、1敗者が3名。つまり、オポ差で1人が焙れることに。おいおい、全員表彰してやれよ。
めでたく、M王お兄さんが落選することと相成りました。
Dは3位。賞品で、3.0スターター1個とFCブースターを2つ頂く。選択権は3番目だったのだが、欲しい賞品が残ってくれたのでラッキー。
3.0スターターは、7.0スターターだと思って選んだのはナイショだ。いや、秘密になってない。
優勝者のガディムは、芹香嬢×2・ちはや×2・メイと並んで、エントリードローを合わせると、往復で7枚ドローが可能な状況を作れたらしい。畜生、美味しいのう。
N古屋環境ということで、引きこもりガディムで出るという選択肢は、ハナから捨てていたのである。
大会後は、Mコト君やGっ血さんらとフリプ。バトル過多FC3総帥や耕一に苦しめられる。
サウナ < スキーだと思っていたが、認識を改める必要がありそーだ。テリ・坂下・7.0初音のサウナに、ルミラでは対抗し難い。フル吸血でやっと互角なら、最初から前衛で受けるわいな。
那須と当たった時が涙目になりそーだが、ラフィや理外の民でこつこつ焼いていけばいーのかな?
16:30:会場を撤収。主催のTクスさん、あーしたー。
Cばーさんと行動を共にする。サブカル系の充実度は、N本橋やS宮よりもO須(D須?)の方が高いよーな気もする。Dが関西での、その手の店にあまり詳しくないだけの可能性も高い。
しかし、通常版を買った後で、限定版も売られていたことを知らされる屈辱感も、他ではなかなか味わえないな。まったく、ぱにぽにと言い、ろりぽと言い、鬼ごっこと言い。
※Dさんの「限定版」の定義には、「特定の店で購入すればオマケがついてくる」も含まれます。ポストカード欲しかったお!
途中、ゲバラ豪雨が激しくなり、Cばーさんとの相々傘イベントのフラグ発生。焼き鳥屋に駆け込む。
昼飯を簡素に済ませたこともあり、食事が進む進む。焼き鳥屋にしては、注文してからブツが届くまでのタイムラグも短く、ストレスなく食事に集中。
〆の焼きおにぎりin鳥スープが絶妙。レンゲの底で焼きおにぎりを推し崩して、カリカリのご飯を、じゅわあぁっと温かみのあるスープに浸し、馴染ませていく。
お粥ともお茶漬けとも違う、鼻腔を擽るいたずらな香り・ひゅわあぁっとたなびくものの、軽く抵抗を残している米の食感に、Dの嗅覚と味覚は、ただただ圧倒されるのみ。予め頼んでいた2つ目の焼きおにぎりも、即座にスープイン。
ドリンクの違いはあるものの、2人で7k程度。美味しゅうございました。
N古屋駅までCばーさんと同伴、JRのCばーさんとお別れ。
S古屋駅19:02発、S本松到着21:00。ポルノをガンガンに流しながら帰宅。
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