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2008年10月27日 (月)

奈良 - 名古屋 漫遊記

10月23日(木)25:00の会話

「シールド戦って、バトカ用意しゃんなんのー?」

「そーっすねー。ところでDさん、日曜はヒマ?」

「うーん、そやねー、ヒマっちゃーヒマやねー。なんで?」

「名古屋へ特攻、い か な い か」

(1)ユズハ状況下、アンチセンスセット。封印なりリアンなりで、箱入りを止める。次ターンからは、アンチセンスが優先される。

(2)アンチセンス状況下、ユズハセット。ネココなどでアンチセンスを止める。次ターンからは、ユズハが優先される。

(1)(2)とも、OK?

S屋が感性属性でなければ、アンチセンスささらに入るんだがな。

(3)S屋用に、入門書早さ&賢さを投入する。(4)アンチセンスをあきらめて、アンチガッツに切り替える。

(3)は、アンチセンスを先貼りした後でS屋を引いたとき、入門書早さ&賢さを持ってくる手段に欠けるのが不満。

(4)だと、アンチセンスの長所の1つである、「対戦相手の前衛には感性属性が多いので、入門書を貼らずとも能力が死ぬキャラが多い」が損なわれる。

白ささらアンチセンスにおける、まーりゃん先輩の存在は大きい。

(5)女土方が消える。(6)バーンキャラである。(7)感性属性にかからず、活のための根性属性・入門書のための早さ属性を持っている。(8)1コストである。(9)リターンまで持っている。

黒ささらアンチウィズでは、(5)の利点が消える。が、今度はリーダーに根性属性がないため、活の投入はしにくい。

(6)さえ無視すれば、ゲンジマル・アンチガッツで安定だろう。入門書を貼る感性or根性属性は、S屋などから捻出。

アンチスキルとの選択。アンチガッツvsアンチスキルになれば、スキーやサウナが通らず、アンチガッツ状況下になったときに相手のバーンを潰せるので、分があるよーな気もする。維持コストも、馬鹿にならんしな。

バーンの大敵である、精神強化 + 保護者。白ささらなら、アイテム没収が入る。そーなると、尚更S屋を入れたくなる。うーん、まだまだ練り甲斐のありそーな予感。

奈良で8戦、名古屋で4戦。大会前後のことも併せれば、今しばらくこのネタが続きそうな伊予柑。

結果の分かっている将棋欄は、面白みに欠ける。他ブログですぐに結果は知れることになろーが、少なくともDのブログでは、先に結果は書かないでおく。

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