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2008年3月29日 (土)

ハウスルール

Q.フィールドカード「ワープ」が場に出ている状態で、宮内レミィのタックルを相手キャラクターに使用した場合、そのキャラクターはどう扱われるか?
A.ゴミ箱送りになります。(皐月祭り開催告知ブログより抜粋)

結構いろんなことが考えられるよね。恭介リーダー待ちあわせで、常に暴行。レミィしか認められないのかな?

リーダーカードがキャラクターカードでなかったら、即敗北。FAQは絶対。絶対に勝とうと思ったら、相手のリーダーカードをすり替えるんだ!

4日の休みのうち、前2日はやることは決定。さて、残り2日をどーしよー。

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2008年3月28日 (金)

だーかーらー

毎日27:00帰社とか、やめていただきたい。オツムの足りない連中の、中身のない話につき合わされるのは、まっぴら御免蒙る。

今日こそは定時に上がって、明日に備えてやる。予定は未定。

明日から4日間の休息。ソイツがあるだけマシってもんか。

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2008年3月26日 (水)

ビジネスはビジーの名詞形

いろいろコメントしたい件は多い。まずやきばレポを上げろって? 仰せのとーり。29~1日の4日間が休みなので、28日には上げるってさ。

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2008年3月25日 (火)

ちなみに

「い」は大きい。「い」は大きいのだよ。

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間に合わなかったか・・・

今日から春期講習。Dは帰社前に、明日すべきことを箇条書きにする習慣がある。それが13個もある現状は異常。

春休みは3月29日~4月1日。予定を埋めろ。

やきば? ギヴ・ミー・モア・タイム。

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間に合った?

24:30 最終練習開始。24:00までの激務も忘れ、メンバー一同、一心に完全なる演奏を目指す。

塾講師5人、それぞれがヴォーカル・ギター・セカンドギター・ベース・そしてドラムの経験者。それぞれの担当が別個であることがまず、奇跡に近い。

さらに、バンドを結成する上で、最もネックとなるドラムが既に揃っている。進級パーティーで、バンドをやれと言わんばかりの勢い。

26:30 練習終了。○ストで飯を喰らって帰宅。途中で力尽きて車中泊。

8:00 意識を取り戻す。集合時刻は10:30。帰宅→シャワー→1時間睡眠で会社に向かう。演奏前にマスクは必須。喉を温める効果がある。

10:50 少し遅刻して出社。全員遅刻だったからモーマーンターイ。4Fのパーテーション(仕切り)を全部取っ払って、机(約100個)を別部屋に撤去して、イスを並べて、ドラムをセットして、ドラムは見えないようにして準備完了。

12:00 リハーサル開始。つつがなく終了。

13:00 ぽつぽつ塾生が到着し始める。

13:30 進級パーティー開始。「卒塾パーティー」でないのは、ウチが大学受験部も持っているからであり、「合格パーティー」でないのは、全員が第一志望に合格したからではないから。

あいさつ → 色紙コーナー → 歓談 → メス講師どもの退屈な組体操 → 同僚講師をネタにする漫才、などの演し物が恙なく進行。受験勉強という責務激務から解放された塾生たちの顔は、皆一様に明るい。この世の春を満喫。

14:30 いよいよバンド開始。パーテーションを取っ払うと「すげぇ」「カッコいい」など、生徒たちの囁き声が耳に届く。この日の出席者は70名、塾生の7割。連休中ということもあり、クラブ活動の打ち上げや、家族旅行と重なった模様。

今年の演目は、ザ・ブルー・ハーツの「終わらない歌」と「TRAIN-TRAIN」。ブルハは、キーもそんなに高くなく、フォルテッシシモで誤魔化せるので唄いやすい。

1曲目の「終わらない歌」はつつがなく終了。大学受験部の案内(本来はコレがメインの目的。当日点の調査・人気進学校の各中学校別の出身塾調査など、裏の目的は複数ある)→ 大学受験部イケメン講師のソロ演奏を経て、いよいよ色モノの登場。

過去2年はHD。今年はリクエスト(not塾生but講師)により、不本意ながらK島Yしお(以下KY)を演ることに。HDは自らの変身願望を叶えてくれたんだが、KYは演らされてる感があるな。

KYを演じるため、前日は風呂場でスネ毛剃り。ヒゲ用バリカンが役に立つ。去年まではT字型のヤツ。文明の利器。

HDはグラサンで本人確認が困難なのだが、KYは丸分かり。生徒たちの奇声と、携帯動画のカメラが乱れ飛ぶ。ネットに出回らないことを切に願う。

ネタをこなした後、その格好のままで「TRAIN-TRAIN」。弾けられたからいーんじゃない? 様子はビデオに収めてあるので、機会があったらUSBでやきばに持っていくつもり。

15:00 備後。ビンゴ。基本は100均。参加者全員に景品を渡すのが目的。その他、個人賞を設定。

Dが供出した賞品は3つ。(1)イングランド代表ユニフォーム(2)お香(3)「国境の南、太陽の西」。

(1)はやきばで54から貰ったもの。サンキュー。中学生に貰われたほうが、ユニフォームも嬉しかろうと思い供出。(2)は趣味、(3)は思春期に是非とも読んでもらいたい1冊。

16:00 終了予定が16:30まで延長。Vデーが受験真っ只中のため、今日チョコをくれた塾生も多数。感謝のお手紙をくれた塾生も複数。このブログだけは絶対に見せらんない。

結局Dが涙を流すことはなかったが、グッときたのは、ひょっとしたら嫌われてるかもしれないな、と思っていた塾生から「ありがとー」「好きやったでー」「おもろかったでー」と言われたこと。お世辞かもしれないが、それにしても嬉しい。

進級パーティー終了後も激務は続く。講習生への電話・大学受験部への申し込み手続き。

「娘の携帯で、先生の雄姿を拝見しました」「直ちに消去して下さい」 面談などで何度も顔を合わせているからこそ、保護者の方にも軽口が出る。

22:30 打ち上げ。昨日付けでDが校舎長。校舎ごとの人の異動もあるので、1年間の高校受験部をしみじみと振り返る会でもある。

24:30 お開き。やはり途中で力尽きて車中泊。

 6:50 意識を取り戻す。今日はやきば。出発予定時刻は7:30。帰宅→シャワー→着替えで何とか出発。今日こそは優勝するぞー。優勝するぞー。

やきばレポは、また明日。多分明日。

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2008年3月22日 (土)

祝賀パーティ

とりあえず弾けた。今年は新コスチュームに挑戦。太平洋の平和。

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2008年3月21日 (金)

まだ明後日のデッキが決まってないよー!

TH2は、相変わらず放置プレイ中。初期攻略可能キャラは5人か。1~5でダイスを割り振って、6が出たらやり直し。

バトル流しパロが固まって、瑞穂でこちらのデッキを調べられたら、可哀想な目で失笑された挙句、そのままの順番で返されたとき。

いっそ、殺してくれー!!

たとえ、その3枚が致命傷(バトル×3)だったとしても、ブラフプレイは必要だな。麻雀でも、終盤はベタオリを悟られない技術が必要になってくる。1人ノーテンと2人ノーテンは、えらい違いだ。もっと言えば、全員をオロすことができれば、4000点が助かる計算だ。(自分はー3000点、他者が+1000点なので)

参照元を明らかにせず、このブログでコメントを付けていくスタイル。暗喩。決して特定はしない。「引き弱い」云々で、すごい誤解を招きかけたので、2人称・3人称には気をつけたい。

「こんな負け方は嫌だ!」は、10個くらい確認。自分1人のアイディアだけでは枯渇する。強制はしたくない・されたくないが、面白いネタ振りができれば幸いだ。

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2008年3月20日 (木)

リーダーオープンゴースト。

ttmn。フルネームだと逆に構えられる可能性もある。ttmbrなら分かってもらえたのか? それとも高尚なギャグか? ギャグには「思想弾圧」という意味もある。強烈なアンチテーゼ。答えは風の中。

魔王。授業が(悪い意味で)沈着化したとき、アゲアゲにするために、突如として放歌することがある。パパゲーノとパパゲーナ。医者のところに着いた時には、既に息子の息が絶えていたという、悲しいお話。

合格発表。100人の塾生のうち、第一志望を通してやれなかったのが3名。悲しいお電話。

例年と比較すると、損傷は軽微に抑えてあるし、地元の有名校に歴代2位の合格者も出し、上々の中3担任なのではあるが、100%以外は、納得できる仕事ではない。

合格発表は、嬉しさと苦しみを内包した日。普通の人にとっては、0か100の日。受かった97名のため、家でこっそりと祝杯。来期は校舎長。迂闊なことはしない・言えない・できない。

学校教師のように、安定している仕事をうらやましく思わないでもない。ただ、民間は出世が早い。いい意味でも悪い意味でも。自分で裁量できる範囲が増えるのは、純粋に嬉しい。

54ほどの給料をもらえるようになるには、あと何年かかるんだろーか。一生ムリかもしんない。仕事かえないと。

Q州で名前が変わっていた点について。モ・ウ・セ・イ・せ・よ・モ・ウ・セ・イ・せ・よ。関西に来ても放置プレイ。

エクス応援エクス。5.0時代、初めてLFを辞めようと思わされたデッキ。雪合戦もキツかった。

濡れ衣。生け贄も対象に取れるなら、現状なら汎用性はある。チョコラッタを期待してのパニック。

こんな勝ち方は嫌だ! ベストハウス

3位:総帥エタ。さんざ気持ちよく廻されて、突如として「ドローソースがなくなったので投了します」。

2位:七海。あと1点足りない!と思ってたら、相手様がリーダーカードを使用しており、七海リーダーの気力が8ではなく4だと判明しての辛勝。

その逆(実際の気力を少なく見ていた)で負けそうになったことも、幾度となくある。ミトラスとか、ささらとか。錯覚いけない、よく見るよろし。

1位:たま。開始1アクション目に「逃げます」。

1位のヤツは、特殊レギュレーションのときに、実際に遭遇したことがある。2vs2の団体戦。即、勝ちが決まったワケではない。

相手様の受け間違いで、勝ちを拾わせて頂いたときも微妙なモノがある。勝てば官軍。

ランキング。ID番号・本名・ハンドルネームが分かれば、簡単に他人に成り済ますことができる、脆弱なシステム。穿った見方をすれば、主催者なら誰にでも成り済ますことができる。人間性善説。

100%の信頼はおけなくても、それなりの達成感が与えられる。1大会で得られた勲章より、実力面においては、よっぽど信頼がおける指標となる。現状のランキングで、Dより上位にいる関西陣:Tみん・○谷・J二・あと○マ。T長さんなんかも、絶対に実力はDより圧倒的に上だ。

○マのID番号がDより先である点について。つけメンは3060番前後で、集中的にID登録している。当時○マは受験生だったはずだが、さて。

59位と62位の○―ド○スター○イ君は、同一人物なのか。少し上(ヒント:バース)を見れば、さらに彼の愛称も発見することができる。久しく会ってないな。また語り合いたいものだ。

TH2? 最初の行き先選択場面でセーブ→放置。

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2008年3月19日 (水)

ただ今TH2プレイ中

とか言いながら、ルーツのオープニングを再視しているD。

1st攻略キャラを誰にするかということは、こういったゲームにおいて非常に重要である。白バムはマナ、君望は美月だった。

実生活と違い、ゲームは第一印象を裏切るように作られている。最近は、後半で攻略したキャラの方が、強く印象に残る傾向にある。

「ゲームを2時間連続でやると飽きちゃう病」にかかっているDにとって、攻略サイトは必須である。いっそ、サイコロで決めるか。

サーバーメンテナンスで、昨日は更新できなかった罠。

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2008年3月17日 (月)

こんな死に方は嫌だ! ベストハウス

3位:光岡 ~ 12ターン回復を引かずに短命で死亡。

2位:総帥 ~ 財力を止められ続けて、買占めが支払えずに死亡。

1位:ガディム ~ 1ターン目表、すもも→破壊神にパニックを重ねられて死亡。

こんな死に方も嫌だ!というネタ募集中。

25:00焼肉→26:30途中で力尽きて車内で仮眠→起きたら9:30→帰って風呂入って飯食って、将棋NHK杯の決勝の生放送をチラリと確認して、11:30出発。○谷との約束時刻:13:00。→遅刻確定。

K鉄車内:左隣に、色白の凄い美人が座る。どきどき。

JR車内:大阪城公園前で、目の前の席が空く。座ろうとしたら、隣の女性2人組とカチ合う。「どーぞ」「いーんですか?」小顔の美人2人組。問題なく了承。→結局3人分の席が空いたので、詰め合って座る。どきどき。

隣の美人が、サンドイッチをパクつき始める。車内での飲食もどーかと思うが、可愛いから許す。

京橋で隣の席が空く。座ってきたのは小太りの男性。手にコンビニのチャーハンを持っている。ま、まさか?!

2人分の席を占拠しつつ、車内でコンビニのチャーハンをパクつく○イジなんて、初めて見たよ。

阪神車内:元町で大量に席が空く。座ってきたのは、同一サークルと思われる、女子大生8人組。

○○○○△

○○○×○

Dの位置は×。5人掛けのシートで、横にズレようとしたら先に座られた。四面楚歌。△は見知らぬおばちゃん。明らかにこの2人、浮いている。

なぜこのゆとり世代たちが、こんなツメツメに座っているのかとゆーと、他の席は2人掛けの席だったから。

「先輩、新歓コンパいつにしますー?」「そーやねー、4月末の休みの日がえーんとちゃう?みどりの日」

そそくさとスケジュール帳を取り出すゆとり世代。1人くらいは気付くかと思ったが、現在は4月29日は昭和の日で、みどりの日は5月4日だぞ。

「ボーリングしたいなー、ラウンド1とかで」「えー、ボーリングゆーたらチヨダボウルですよー」「えー、うち、そんな田舎っぽいとこ、行かへんもん、○○ちゃんは、ラウンド1派やんなー?」「うちはキングボウル」

最後の娘、美味しいトコ獲り。

そんなこんなで、○谷宅の最寄駅に到着。150分の小旅行。コンビニでいろいろ仕入れて、○谷宅に向かう。

結構、集まってた。J二・○マ・Fすと・Jム(敬称略)。計6人。

○谷と打ち始める。他の4人? 健康的に全員でモンハン。日本の未来は安泰だ。

9つのデッキを使って、主に試したのは3つ。新しく作ったヤツ。1人で廻していると見えてこない、守備的な投入必須カードが判別できたのが収穫。

現在Dがデッキを組む際、仮想敵として想定しているのは、T総帥とAS那須。

「可憐で怪しい薬を割りにいくときってさー、怪しい薬は残って、可憐はゴミ箱送りやんなー?」「さー、多分そーなんじゃないっすかー?」

エラい人、よろしこ。

(・・・アソコにいるリネット、邪魔やなー。先にタッグ化できるから、朝鮮嬢で除去しとこ)「タッグ化します。鬼神楽セット。・・・? GUAAAAAAAAAAA!!!」

「Dさん、1アクション、進めましたよね?」「フリーだから!!これ、フリーだから!!」「Dさん、1アクション、進めましたよね?」「フリーだから!!これ、フリーだから!!」

ブログで拝見したときは、「そんなヤツ、おらんで~」とか思ってたりしたのだが、よもや自身がしでかす憂き目に遭うとは。本戦では、絶対にないようにしたい、と思う、かもしれない。

18:30フリー終了。帰り際に○谷から、TH2を投げられる。どきどき。

「TH2って、ゲンジ丸は攻略可能やんなー?」「当然です。ちなみに体位はバックです」「へー、ちなみに攻め・受けどっち?」「攻めです。ただし、ADでは受けになります」

オレ、○谷とだったら、M-1で1回戦くらいは突破できそーな気がするんだ・・・。

みんなで飯を食いにいく。「肉がいい」「あっさりしたモノがいい」「寿司にすっか」「混んでるぜ」「ジョリパは?」「喰い飽きてる」「ここなんかどーすか?」

すったもんだの挙句、焼き鳥屋へ。運よく、6人掛けの席が、たった今帰りました、の雰囲気を醸し出した状態で放置されていた。ラッキー。

○マをイジりながら、適当に頼んで適当にツマむ。飲み物を2回、縦状態から横状態へと変形移動させるプレイング。ごめんな、○谷・J二。ふきふき、ふきふき。

21:10終電が近づく。直前にオーダーした鮭イクラ釜飯を委譲。帰途に着く。

阪神車内:ずっと寝てた。三宮で意識を失って、気が付いたら尼崎。電車が逆に走ってた(=梅田(終着駅)でも気付かず、逆戻りしていた)なんてこともあったな。もう2年前か。

JR車内:シートに染み付いている○ロの跡。あまりの刺激臭に、京橋で車両を換える。清掃係の人、どーやって掃除してるんだろーね。何か特別な洗浄剤でもあるんだろーか。

K鉄車内:7人掛けのシートに7人座ることって、田舎ではそんなにないことだと思う。要は、窮屈だったってこった。

Q州と○谷のところから、バトンが渡されている。どーしよっかなー。

「だが断る」(「ジョジョの奇妙な冒険」41巻より抜粋)。正直なトコ、周りと同じ事をしようとする気が、全くもって起こらない。バトンなんて、絶対に受け取ってあげないんだからねっ!

どーでもいーんだが、Dのハンドルネームの「い」は大きい。エクスクラメーション・マークは、2つ必要だ。

好きなオプション:パンスト500G。ビリビリに破ることができるよ! 風俗ダメ人間。

リーフ・ヴォーカル・コレクションを募集中。誰か、持ってない?

帰って採点しようと思ったら、解答用紙だけしかなくて、問題用紙と模範解答を持って帰るのを忘れていた罠。明・日・死・亡・確・認。

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2008年3月16日 (日)

14時間

26:30就寝 → 29:00妨眠:下痢と嘔吐が同時に襲う → 6:30起床 → のはずがなぜか会社到着予定の8:00起床 → 9:00出社 → と同時に面談開始。日付が変わる直前に○谷と連絡がつく。さあ、月曜提出の、100人分の採点は忘れるんだ・・・。

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2008年3月15日 (土)

急遽

明日13:00、○谷にてLF勉強会実施。集まりたいヤツ、よっといで。

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2008年3月14日 (金)

目が飛び出るとか、外へ飛び出すとか、そーいう意味

奈良のアレは、やり直すと相当な費用が掛かる。タダで公告できたと、少しでも前向きに考えておく。

会場予定地は、未だにだだっ広い空き地のままだぜ?

Dは部屋でお香を焚くのが大好きだ。最近は車内でも焚いている。嗅覚をプラスの方向に刺激することにより、恒久的な安らぎが得られる。

無印良品のお香が一番気に入っている。最近はコーンタイプのお香が置かれていない。スティックタイプに乗っ取られている。

で、その無印良品は、自宅から40分離れたDシティにしかない。と言っても、会社からはそんなに遠くない。夕方出勤だったので、出社前に購入。

入り口から無印良品までの中フロア。「3月14日フェア」。頭が痛い。交際費、接待費とでも言えばいーんだろーか、最近、そっち関係の支出が増えた気がする。ぼったくりに近い値段で、お返しの品を購入。

マイナスイオンやらドライビールやら、日本人の食に対する意識は、イメージ先行。買うバカがいるから作る(名付ける)ヤツが出てくる。そっちはバカなのかお利口さんなのか。

3ヶ月間、構想を温めてきたデッキが、ようやく仕上がった。今はまだ机上の空論。通用するかどうか楽しみだ。

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2008年3月13日 (木)

湯浅文月って

どのゲームに出てくんの? ルーツクリアした(つもりだ)けど、名前だけしか出てこんかった気がする。

本日は早朝から、高校入試の応援。3ガリアの「受かっ茶う」がDマートで80kで投げられていた → 買占め発動 → 塾生に配布。最後は神頼みくらいしか、やる事がない。

「アノネ、がんばんなくてもいいからさ、具体的に動くことだね」 玄関前のカレンダーより。相田みつをは、上手いこと言う。

8.0の10枚目(シークレット)が欲しい。YSでは10パックなんて多量は置いてなかったのだよ。関西圏で複数枚を所持しておられる方、連絡求む。きっと安価ではないのだろーけど。

自室に入ってすぐ、扉の横に、捨てられない近代麻雀を山積みしてある。その高さが、目測で2mを超えた。いー加減、何とかしないといけない。

主催者によるデッキ公開は、賛否両論・利害諸含。同種カード4枚制限を確認できるのは主催者(ジャッジ)のみであり、むしろスコアシートは提出義務がある。公開に関しては・・・やきばは、公開が前提という慣習法が確立している。他大会が追随するなら、大会前に告知をしておくほうが無難だろう。

やきばでデッキレシピが公開され始めたのは、53回大会から。若かりし頃のDhttp://www.geocities.co.jp/Playtown-Denei/4300/tuke53.html)を発見。ちと恥ずかしや。○年前の、Q州での忘年会の写真は、まだ残っているのか。

上位デッキが公開されているにも関わらず、特定の個人の奮走を止められていない関西の現況。強いのは、強デッキを見抜いて臨機応変に使い分ける強プレイヤー。

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2008年3月12日 (水)

実写版クラウザー様

普段使わないカードの絵柄を見ていると、意外な発見があったりする。

「お洗濯」なんて、結構イケてる絵柄だと思う。「裁縫」がなぜ女性キャラでないのか、原作をやっていない故の無知か、それともステレオタイプなのか。「バリケード」の綾之部姉妹のツリ目・怯えっぷりもいい。特に姉のほう。

将棋の駒は美しい五角柱であり、麻雀の牌は彫ってあるからこそ、触覚的に楽しめる。TCGがもし、テキストオンリーだったら、現在までの趨勢は望めなかったろう。TCGは絵柄があるからこそ美しい。

改めて、「お洗濯」や「バリケード」の強さはどうか。根性1コストのアイテムで、ソワと同じ特殊能力を獲得:一文無しへの耐性がない点で没か。白2コストのアイテムで、ゴミ箱送りで全員VIP。毎ターン貼れる状況なら、バトルデッキには強い。そんな状況が、どこをどーしたら序盤で作り出せるというのか。夢は夜に見よう。

デッキを作りたい → カードが足りない → プロキシを作ろう → カラーコピー → 台紙になるコモン捜索、でこの思考に至る。カードに直接マジックで書き込むプロキシの作り方は、Dは好きではない。

Dの893な格好で、コンビニでLFのカードのカラーコピーを行うのは、ちょっち恥ずかしい。A3で18枚までコピー可能。今まで作ってきたプロキシの数は、何枚くらいになるんだろう。1k枚は行ってそーな勢い。

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2008年3月11日 (火)

参加の意向

とりあえず、今はガディムにレミィを投入する気はないよ。どんなテキストか、確認してみたかっただけ。

バーンデッキだけをメタるなら、ダーク長岡の威力は凄まじい。環姉に頼るしかない。FC瑠璃子も考慮すると、やっぱDは投入すべきキャラなんだろーな。

鬼神楽メタであるリネット。理奈に入ってみるのを見て、これは面白いと思った。間接的にルミラメタでもある。

確実性を持たせたいなら、スカウトやコネクションなどのサーチ手段を増やすべきなんだろーが、ワン・オブ・感性4の位置付けで構わない。

バトルデッキの根源的な課題である、バトル事故。1人で廻していると、本当に電流イライラ棒。バトルを引かない間に、シャーロムロジックやらテリきよみやらを完成されると、本当にスコアシートに0を記入したくなってくる。

圧倒的な強さを示すこともある耕一だが、圧倒的な脆さを示すのもまた、耕一。

引きこもりガディムは、穴熊だ。相手が朝鮮嬢→付けスラで特攻してきたときに、手札に淫靡・身代わり・噂話×2とかあったりすると、孫悟空を遊ばせている釈迦の気持ちが分かる。

アイテム総帥が封印Zだとすると、引きこもりガディムはカウンターZZとは、○○以外なら何枚渡しても詰まない、という将棋用語。試合時間が長くなり、疲れるのは仕方のないことだ。確かに、あんなに楽なデッキはない。

昔は2200pに大きい壁があった。確かに現状は、上2人のポイントが、後の面子の追随を許していない。ただ手を拱いて見ているだけではないんだけれど。

職場に新人が入る状況が羨ましい。非常勤(学生)でいーから、何人でも入ってほしい。職員とおやっさんの、人手と人件費の鬩ぎあい。

後期3段リーグが決着。今回も2人のプロ棋士が誕生。それなりのIQを持っているだろーに、一流大学への道を捨て、盤上没我する姿には、感動させられる。

その一方で、年齢制限(25歳までにプロになれなかったら退会)で、奨励会を退会する者もあり。勝負の世界は、かくも厳しく、残酷。

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2008年3月10日 (月)

U2

Dは、自分自身を鬱病と診断されることに抵抗がある。

前職に就いていたころ、「あの頃のDさんはヤバかった」と形容された時期がある。携帯のメモリに残っている電話番号に、片っ端から電話を掛けた。自身の苦悩を吐露したかった。

冗談でも何でもなく、1日20時間働いていた。3時間睡眠、残り1時間で1日2食。酒に溺れることも許されなかった。3時間では睡眠時間が足りなくなるから。

日々の休息は雀荘通い。週の休息は風俗。月の休息は、交通費6kを掛けての、QLF仲間との交流。どれも、日常を忘れさせてくれる(麻痺させてくれる)瞬間を持ち合わせていた。

だから。簡単に「鬱病」という言葉を使わないでほしいと思う。厳しいことを言えば、「鬱病」と「サボり」は違う。〆切りのある商業作家なら、自身の納得しない作品を、商業誌に掲載しなければならないことに、大いに苦悩してほしい。

早く作品をあげてほしいと思うのは、1ファンとしての意見である。早くアップしろ、という意味ではない。日々の永承を、創作活動に充てられているか、という意味だ。「神が降りてこない」というのなら、それでもいい。「アイディアはあるのだが、それを活字にする時間がない、活字にしてみたが自分の納得したものになっていない」というのならそれでもいい。

Dは「頑張れ」「ヤればできる」といった無責任な言葉が好きではない。「頑張れ」と言われる対象は、既に頑張っている。頑張っていない人間に「頑張れ」と言っても、何も響かないだろう。よって、「頑張れ」という言葉は無意味である。

Dはそれらの言葉を「精進しろ」「努力を欠かすな」「人事を尽くして天命を待て」と置換して、生徒たちに投げ掛けている。言葉の綾じゃないか、と嘲笑されるのならそれでもいい。目指すは海原雄山。己が理想を貫くのみ。

全ての科目は、国語に通ず。

小学校高学年で、公文から当塾に移籍してくる児童が多い。その子たちが例外なく、文章題ができない。計算問題なんかは、Dの比較にならないほど速い。273×4なんかを、2秒ぐらいで暗算してくる。

文章を立式し、何が問われているのかを読み取る能力、これこそが国語。受験のみならず、日常社会で大きな差が生じます。

この世のオスの大半は、デレツンであると思う。「男は1時間後を、女は1年後を考えてる」とは、CHAGEの書いた詞。やった魚には餌をやらない。女性に釣りを趣味にする人が少ないのは、オスが獲物を狙う過程を重視しているからだと思索。

異性に対する警戒心を解いて、心を許せる状態に昇華する瞬間を「デレる」と表現するなら、オスが「デレる」ことはない。劣性遺伝子を持っていると認識している同性(例えば○マ)が、パラダイム・シフトを起こして自身と同位以上まで引き上がることはあろうが、ソレを「デレる」とは形容したくない。「認める」くらいの語彙で収まる範疇だ。

現在、9つほどのデッキを所有している。無論、プロキシ入りで。人間性善説に基づいている。コンピュータの世界でグルグル回すのは、オ○ニーと一緒だ。LFは対戦してナンボ。将棋や囲碁なら、エア(本式では目隠し将棋と言う)でもできるが、麻雀やLFでそれをやると、ただのアホ。無論、ネットの世界でなら構わない。

だが、棋譜だけで再生できる将棋と違って、麻雀やLFは、実際に対面しての息遣いが重要となってくる。LFなんかは、冷静に相手のプレイングを振り返ってみると、特定カード(付けスラなど)の手札中の有無は、自ずと浮かび上がってくる。コンピュータを使って簡単に再生できてしまうのは、勝負勘を鈍らせてしまうと考えるが、いかに。

ガディムにレミィか。レミィな。レミィね。レミィだな。

次の更新は、いつになるんだい? 2ヶ月に1回の呼吸で事足りるとは、地球に優しいヤツめ。

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2008年3月 8日 (土)

お前はもう死んでいる

ほぼ同時間帯にTみんの方が更新されていた罠。

配牌まで全部やってくれてる自動卓を初体験。最初は戸惑ったが、こりゃラクだわ。半荘を少しでも早く廻して、場代を掠め取ろうとする雀荘の魂胆は見栄三重だが、それに乗っかかるのも悪くない。

親の配牌も13枚。よって、最初に自模を行わないと、少牌になる。親でアガリ放棄確定は痛い。被害者:半荘10回で下家のおっさん1人。

結果?プラスの時点でやめときゃいいのに、最終的に2MGのマイナス。博打の収支は、記載しておくと絶対に忘れない。明日は休み。体を休めよう。

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2008年3月 7日 (金)

眠りたいもう眠りたい

ランキング最上位おめでとう。

鬼神楽以外でタッグを作りたくなる気力が起こらない。(1)タッグを組むことに固執すると、他のキャラ展開がお留守になる。(2)タッグキャラだけ引いていても何もできない。123(2)(3)二三、と揃っている状況から三色を狙うようなモノ。タッグキャラ(123)を引いていても、限定で(1)と一萬を引かないと意味がない。

かつて英二&弥生のエンドレスバトルを夢見たことがある。夢は夜に見よう。タッグキャラが完成した瞬間に勝ち!という状況でないと、メリットはないんじゃないか。

明日は休み。今日はまだまだ仕事がどっさり。もっさり。ばったり。

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2008年3月 5日 (水)

正解

土産物に「大仏の鼻クソチョコ」とか「鹿のフンチョコ」なんぞを売っているような県だ。センスを期待する方が間違っている。

21200は120秒以内に導き出せる。生徒に数学を教える際、ギャグで「A型の解き方」と「B型の解き方」を示すことがある。「5で割ると2余り、7で割ると3余る数がある。この数を11で割ったときの余りを求めよ」あたりが適題。

参考書に載ってるのが「A型の解き方」、解さえあってりゃいいや的な「B型の解き方」。解を示すだけならパワープレイ。解法を示さないといけないから、教えるって行為は難しい。

中受に出題されるような問題だから、初めから「必ず解はある。解は1つしかない」と分かっている(証明されている)。詰め将棋は、初めから詰むことが約束されている。実践では詰むや詰まざるや、読みを掘り下げるところから始める。それが面白い。「答えがあると分かっている」問題を解くよりも、「答えがあるかどーかも分からない」問題を解くほうが、数倍面白い。

谷川は敗れたか。羽生の今年中の永世7冠獲得に期待。羽生vs渡辺のカードが実現すると、勝った方が史上初の永世竜王となる。羽生vs森内が、あと1年早く実現していたら、勝った方が18世永世名人というdkdkwkwkの名人戦だったろーに。

将棋は、与えられた初形をどう闘うか競うゲーム、麻雀とLFは、与えられた配牌からどう闘うかを競うゲーム。ただし、LFはある程度、配牌を操作(構築)できる。

今号の近代麻雀では、むこうぶちはお休み。今月号の将棋世界は、相当に中身が濃かった。ジョリパでミートソースにモッツァレラチーズを入れてもらったら、存外美味しかった。大会以外に、フリーで打つ機会があればなぁ。

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2008年3月 4日 (火)

Z

将棋に「ゼット(ゼ)」という言葉がある。最近10年くらいで生まれた言葉だ。「絶対詰まない」の略である。

「飛車・金以外の駒を何億枚と持たれていても詰まない」、つまり飛車・金以外の駒なら何枚渡しても詰まない、という状態なら「飛車・金ゼット」。同様に「角・銀ゼット」「桂ゼット」などがある。

TみんのLFは「封印ゼット」。以前の智子パロ(今も現役か)が顕著な例。放棄・バトル仲裁・身代わり・聖なる光・巻頭特集・調べる。全ての包囲網を打ち破らないと、本丸には到達できない。Dの採りうる手段は、全てが整う前にカミカゼ。ヤァー!

9日(日)が休み。さて、大会は・・・? 名古屋か(和やか、と変換されて微妙感漂う)。29日(土)も空いてる。だが、開始時刻が早い。去年の名古屋公式のことが鮮やかに蘇る(去年の1月のブログ参照)。遠いなー。

日曜の午前は将棋、午後はネプリーグを見るのが、ささやかな楽しみ。アタック25? 直前の桂三枝がウザい。いらっしゃいたくない。

アントラーズは、不可解な負け方をしたらしーな。ま、チャンピオンズリーグもそーだが、審判は負けてるチームに甘い裁定を下すものよ。数年前のACミランvsリバプールなんかも、ACミランが3-0からひっくり返されるんだぜ? いくらもらったんだ?

公立一般入試まで、10日を切った。100%の合格率は望めない。Dにできる最善は、塾生のモチベーションを保ち続けること、それだけだ。

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2008年3月 3日 (月)

賛歌罪加

「こだわらない」って言ってるヤツが、一番こだわっている。まだ言ってるな。

血液型占いによると、Dの血液型の部屋の how to 整理は、見えるとこだけ片付けることに終始するんだそーな。否定はできん。とは言え、部屋の整理(not掃除)をするのは気持ちがいい。長らく御無沙汰だった漫画本・雑誌を読み返すのはお約束。

「強い奴と打つのがうれしいだと・・・笑わせるな・・・おれ達のやっている事は金の奪い合い・・・ただそれだけだ」「おれ様は強くて金のある奴とやるのは好きだがな」「おれは弱くて金のある奴とやりたいね」(「根こそぎフランケン」8巻より抜粋)

最終的には、ヒロインに10000MGの価値を付け(ヒロインが勝手に自身に値段を付け、相手がそれに了承)、ヒーローがレールに乗せられるストーリー。ナポレオン(ブランデー)よりシーバス・リーガル(ウィスキー)の方が美味い。すまん、呑みながら書いてる。

この漫画を描いておられる押川雲太郎氏は、現在も近大麻雀誌上で「リスキーエッジ」を執筆しておられる、裏麻雀に精通しておられる方である。Dが現在通っている雀荘よりも、10~100倍のレートでGの動く世界で、実際に闘牌されておられる方の話もである。

1半荘に自分の命を賭することに可決する精神状態もどーかと思うが、それを読者に納得させるストーリー展開もまた、秀逸である。

Gを得るために博打を行うのか、博打に勝った結果、Gを得るのか。Gを名誉に置き換えるならば、LFは名誉を得るために博打を行っている。

「竹ちゃん、本当におれのこと嫌いだったですか」「嫌いだ。性格に言うと邪魔だ。勝負の場に立てば、どんな手を使っても勝ったほうが正しい。それがおれの信念だ」

「おまえの言う麻雀の神様というツキを、おれ達に人工的なダムが止められるのかどうかという戦いだ。もちろんあと4回・・・きっちり止めてやるがな・・・」

最終的には、竹ちゃんが仏心を出して、主人公が(麻雀上では)勝利を収める。

「おれ達のやる事はいつも・・・適当に平和が保てれていた場所をひっくり返してぶっこわすだけだ」「ふっ、おれ達が何かを生みだしてどーする。バクチ打ちってのは、人の物を奪うのが仕事なんだぜ」

「それで結局、誰が一番強かったんだ?」「サンマで決めるってのはどーですか?」「いーねー、1点100万くらいでな」「あほか・・誰がお前らなんかとやるかよ」「ほー、それはつまりお前は弱いと認めるんだな」「そーだ」

「お前らがこの世界で生き残っていれば、そういう機会はいつか来るさ、その時は徹底的に叩き潰してやる」

「勝って勝って、勝ちまくるだけです」

関西3巨頭(うち1人は異国だがな)が、週末に冷却期間を設けていることは、LF界にとってプラスに働くと断言する。岩手県が日本で最も大きい県である、と宣言するみたいに。

ABCDEで表記される5桁の整数がある。この5桁の整数の表記には、0A個、1B個、2C個、3D個、4E個含まれる。

常人はスルーする問題。10000~99999までの9万個の数の中で、前記の条件を満たす数は、いくつあるのか。とりあえず1つは見つけたが、他に解がないことの証明にはならない。とりあえず解を見つけたい:国語、全解を探し当て、解が1つであることを証明したい:算数、この問題を参考にして、類題を作りたい(解きたい):社会、といったところか。

灯油が切れた。今冬すでに2回18ℓのポリタンクに灯油を補充している。あと1回、使いきれるか。

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2008年3月 1日 (土)

カーレーン

「気にしてない」と言ってるヤツが、一番気にしている。「カネにはこだわらない」と抜かしているヤツが、一番カネにこだわっている。「~すべきだ」と理想を語るヤツが、一番そうだとは思っていない。

弱い犬ほどよく吼える、ってのは、弱者の発言権を奪いはしないか。Dも何度かタイトルに付けようと試みたことはある。酸っぱい葡萄と同じ。現実逃避・空想逃避とか、5つほど習った記憶はある。病名は知りたがるけれど、治し方には興味がない夢遊病者。

諸角の同系対策。諸角の根源的弱点として、長期戦に持ち込みにくい→回復を積みにくいというものがある。つまり、バーンキャラの出たもの勝ち。安定して引きたければ、コネクションかスカウトの導入。引けるときに引けるさ理論なら、琴音か景清を1積み。その点で言えば、○谷のデッキは、Dのデッキよりは同系対策がなされているといえるのか。否、付けスラ対策が微妙。付けスラがデッキに入っていないと分かれば、APでの恐怖で2点ずつ与えられる。○谷は守勢に甘んじるしかない。付けスラMAX投入+バーンで、バーン引いた者勝ち、という結論にしておく。後はカウンターを朝鮮嬢のためにとっとくくらいか。

4年に1度しかない閏日を、休日として満喫。起きたら午後だったので、家でたまっている仕事をこなしながら休養。時間割を組む作業がダルい。作業がダルいのではなく、最善手を提出しても、CEO権限で根拠レスで差し戻してくる、おやっさんがダルい。顔も合わせたくない。かつて江本は言ったらしい。「フロントがアホやから野球できへん」

可憐自爆テロ。カウンターなしで突っ込むのは無謀か否か。(1)相手が封印持ってなかったら確実に通る(2)こちらがカウンターを引いても、相手もカウンターを持っていたら通らない(3)よってカウンターを引くまで動かないのは得策ではない(4)現在(1)の状況なのに、カウンターを引くのを待っている間に相手が先に封印・カウンターを引く可能性もある(5)可憐が待機状態で、相手リーダーにアイテムが貼られている状態はレアケース。今イカずにいつイクんだ!

思考を整理すると、こんなもんか。DもTみん相手に、ノーカウンター可憐を試したことはある。結果は聞くな。FC楓も同じようなジレンマを持っている。確かにノーカウンターで突っ込むのは博打だが、それほど分の悪い賭けではない。どっちみち通らなかったら、近い将来、必ず自陣が破綻するからな。

キーキャラ4積み、後は1積み、もう少し引きたいキャラは2積み、というデッキ構築観を持ち始めて、どのくらいになるだろう。その観点でいくと、可憐はどのデッキでも1枚でお腹いっぱいのキャラ。ルミラに於けるエビル・岡本の有益性。ダウン前提のキャラの投入比率は、エビルによる気力抑止力よりも、すももによるドロー促進効果の方が優先度合が高いので、エビルの枚数削減は仕方のないところ。岡本は、キャラを散らせたいなら1枚。吸い代補給のため、キャラ種は増やしたいが、ノーコスキャラの中では岡本が最狂なのも分かっているジレンマ。

ハクオロを真剣に組んだことがない。ミコトは入らないんだろーか。

シャーロムとDが抜けている。それでも2コストキャラが8枚。相手の事故を期待しつつ、夕菜を朝鮮嬢で撃沈し、体勢を立て直す暇を与えずに中押し勝ち、が理想か。もしくは早いターンでの応援バトル2。Dには廻しきる自信がないデッキ。倒し方だけ考えとく。白きよみを出されたら、3ダウン覚悟で6回バトルを凌がれる。ティリア・リラクも揃ったらお終いだ。さっさとスコアシートに0を書くか、勝ち点1を取りに行くか。

万人が使いこなせない、もしくは他者なら違う改良(改悪)を加えたくなるようなデッキを専用機と呼ぶなら、彼のデッキは専用機と呼称して差し支えない。Dが作ったデッキがたまたま量産型と呼称されているだけだと考えている。自分のデッキが専用機だ、量産型だなんてのは、全くもって勝負に関係ない。初心者にLFを教えるなら、間違いなく量産型を渡す。あとは人を見ての判断か。

同じものを作り続けることができるのが職人。違うものを作り続けることができるのが芸術家。

○OMAと○ディは、源流というか、根底の部分でつながっている(似ている)と考えている。理由は数点挙げられるが、それを語るのは失礼というものだろう。

どっちに?

自分の書いたものを読み直す作業。「自分の描いたエロ絵でヌケないと、本当の絵師とは言えない」とは、決して表に出される事のない名文句。自分で書いた文章を面白いと感じることができなければ、世出したくない。1週間に1回、高校受験部長として通信文を発行している。卒塾の決まった子の、過去の通信文を挟むファイルを眺めていると、こんな事も書いたなあ・・・としみじみする。自分のブログもそうだ。昨日より今日、今日より明日、失敗したなあと思えば、次に上手いの作りゃいいんだ。

すももとちはやは、セット販売でないと儲からないんだろーか? 引きこもりガディムにおける、ちはやのドロー促進能力は無限大だ。だって、ゴーストを永遠に喰い廻す(長蛇含む)ことができるから。それに対して、殴りガディムやルミラでは、ルール上4ダウンまでしか許されない。4枚ドローのために4枚投入。無論、効果が絶大なのは分かっている。ルミラのキャラスペースを空けようと思ったら、既存スペースを削ることから考えないといけない。「そこ削っちゃダメだろ」という駄目出しの声が、今から聞こえてくる。

新しいことを始めるのに、異性の力を借りる効果は絶大だ。DSで「梅沢由香里のやさしい囲碁」が好評発売中。○谷の天敵である内館牧子(○谷と朝○龍はそっくり・・・と思っているのはDだけか?)も、専門誌上で、若手男性プロに将棋を教わっている。

真の狙いは、財布の紐を握っている親へのアクションだろう。父親の興味本位と、母親の嫌悪感のどっちが優先されるかは分からん。子供に教材を要求されて、拒絶できる親がいないというのも、この商売やってるから分かってる。とは言え、子供の意見が反映されてくるのは中学生に入ってからである。54は他社の教材も研究してくるだろー。他力本願寺。

3月23日に、村の集い(労働)があることが判明。とりあえず回避できるかどーかを画策中。

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