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2008年1月31日 (木)

やきば89(2)

ハチワンダイバーは、週刊誌でしか読んでいない。いい話だとは思うけど、単行本を買うまでには至らない。

やーきばーでしょーぎーが指せる指せるぞー、指せる指せる指せるぞー、将棋指せるぞー。十数年前に獲った、紙切れ同然の免状なので、実力を示しきれるかが不安。

昼休み

先崎学(プロ棋士)のエッセイ本「山手線内回りのゲリラ」を買うべく、ジュンク堂のある店舗の飯屋を目指す。即ち、○谷とJ二とでポム樹。注文を取りに来た娘さんが、噛み噛み口調で萌え。セットで頼んだドリンクが、原液とソーダ部分がよく混ざっておらず、原液部分を直飲みする形となる。新手の嫌がらせか?

食後は階下のジュンク堂へ。上階がマンガ専門、下階がその他一般。GIANT KILLINGの4巻が売られてた。即購入。探してた本も一発で見つかった。棋才と文才、ともに恵まれた人物。

3回戦

前回も闘った方。イーストウインドと呼称すればよいのか。前回はFC恵。

ダイスは負けるも、相手様先攻選択。やっぱリーダーFC恵。相手様FC草壁でエンド。こちらの初手はすもも×2、ねここ。

裏ですもも出して食って収入→スカウト→芹香。このターンさえ凌げば!

2表:相手様、クイズセット。何事もなく1点。後はわかるな? メイ・ちはやも引いて磐石。2勝1敗。

4回戦

南扇子さん。漢字で書くとこうなるのか?

リーダーは2.1理奈で確定。速攻さえ凌げば何とかなる・・・?

1表:臨収からFC瑠璃子・あかりを出されて方針転換。デッキアウトでしか勝てんとです・・・。

相手様の1裏での兄妹を封印。速攻は食い止めるものの、こちらもキャラを引かない。すももを3回食っても5キャラ並ばない。

芹香は引いてある。相手様、バトルは料理の1枚しか引いてないのでゴースト受け→破壊神(英二のおかげで2アタック可能)で受かっている。

応援・パニックを駆使して、何とかFC瑠璃子を焼いてはみたものの、すぐにお代わりががが。デッキが尽きるのはこちらの方が早い。カウンター抱えられて、長蛇に狙いを定められると苦しかったか。

途中、相手様が長考の挙句、おとぎ話を使ってくれて、残りデッキ枚数が逆転する。相手様の応援ラッシュも、カウンターラッシュで凌ぐ。

火力増大のため、折角出したリアンを破壊神の生贄に捧げる。うん、力説したけど、やっぱリアン要らないや。

最後は時間切れで幕切れ。時間があればどーなっていたのか。神の味噌汁。2勝1敗1分け。

試合後、相手様より一言。「NAP長蛇と同時宣言で、おとぎ話を使用した場合、長蛇はどーなるんですかね。『3枚まで』の記述ならOK、『3枚』の記述なら落ちるんですかね」偉い人、よろしく。

同じく「京都でガディム相手に『リアンのスマイルって、パニックの対象になりますか』ってブラフ掛けたら、相手それから一度も破壊神を打たなくなって勝った」とな。まー、使えなくなるわな。

「エンド時、相手が特殊能力などでフルタップしたとき、抜き打ち使ったら面白いよねー」状況は選ぶが、かなり面白いことになりそう。

買い溜めゲットできず。絵柄を確認しただけで乙。大会後はTみんと打つ。対総帥で1勝1敗。正着を続けられると苦しい。

今年の卒業パーティーのネタとして、ロフトを物色。過去2年間はHD。今年は迷って迷って迷って迷って、K島Yしおの海パンを購入することを決断。ヤるかどーかは未定。

3kもしたんだよ。

これは取り返さねば、と難波へ直行。行き先はモチのロンで雀荘。日曜日ということもあって、マル(メンバー全入り)の盛況。

結論から言うと、1-3-4-1-2-1で1MGのプラス。

1234558889発発発 ドラ 関係なし

オーラスでアガリトップ。5ソーは1枚は赤。2着とは2万点離れているが、ソイツはラス親。そして5ソー切ってリーチを掛けてくる。

一発消しも兼ねてポン。下家の現物に1ソー。(1)9ソー切って現物待ち(2)安全策で1ソー切り。(1)を選択。

次順、危険牌の7ピンツモ。ワンチャンスで9ソー切り。通った。こりゃあ発を暗刻で落としてオリか、と思いきや下家が7筒をツモ切り。2600(ニンロク)で決着。混一色にしか見えない捨牌で、7筒ロンと言ったときの、3人の顔が面白かった。

445678四五五五(4)(5)(6)(7) ドラ 関係なし

5順目・親でこの形。ここで四萬を切ってるDは負け組。牌効率では正しいが、三色を捨てる道理はない。すぐに3ソーをツモって4ソー切ってテンパイ。2順待って4・7ピン待ちでリーチ。一発で四萬をツモっていたのが憎い。6順後に上家から出アガリ。五萬が1枚赤で7700(チッチ)のアガリ。

裏ドラが四萬だったので、345678四五五五456の形でリーチを掛けておけば、少なくともハネセンゴ。5kの収入を逃したのは痛い。結果論だが。

ガディムvsいくみん。やきばには必ずいくみん使いが存在する(稀に菜々子)。スルー・坂下入り。両方貼られるとガディムが苦しそう。

ガディムの前衛。ちはや・芹香・琴音・文月(メイ・環姉)まで並べたら、後は状況をひっくり返せるキャラ以外は必要ない。リアン・FC楓ともに、その域までは至らない。ユズハは合格。Dは微妙。エビル・エロエロフは通常デッキにはいーんだが、サイド攻撃に弱い。

F対策にコロネ、キャラ対策で黒きよみなんかも考えてみる。折角スカウト・コネが4積みなんだから、スヒリアでも作ろうか。

「クーラーはわるいか!? ちきゅうのてきか!?」「とーちゃん!!このいえクーラーあるか!?」「お、クーラーか!じーちゃんがクーラー嫌いなんだよ、でもこの家にはあるぞー!!じゃーん!!」「とーちゃん、みそこなった!!」「とーちゃん・・・ちきゅうのてきだった・・・」「あさぎー!!クーラーとめろー!!」「あさぎはちきゅうのてきだ!!ちきゅうおんかんばー!!」「だからー、クーラーで地球を冷やしてるのよ」「じゃあクーラーはわるくないか?」「クーラーはとってもいいものよ、わるくありません」「クーラーはいいな!とーちゃんみなおした」

こーですか? わかりません! 改めてドラゴンボール並みに「!」が多いマンガだと思った。一語を変換するだけで、各所に応用できそうな便利なマンガだ。パロでもエタでもガディムでも総帥でも、好きに変換してくれい。

明日は休み。明後日は壮行会。受験心得がまだできていない。今日中にとっとと片付けて、さっさと難波へ逃避行。

言うなれば水増し請求は値上げサービス。リーダー選ばないならエタを廻す。特殊能力で勝ちたいなら、強リーダー(と判断されるリーダー)はあきらめて、4回戦を2敗2勝で乗り切れる構成なら何とかなるか。何ともならんな。

ガディムや総帥などで、まったりと勝ち環境を整えたあと、リーダーチェンジで瑞希にチェンジとか。現況の強デッキに2枚投入するだけでどのリーダーでも可。これが果たしてf氏の意向に沿っているかは知らん。

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2008年1月30日 (水)

やきば89?(2)

明日続きを書くと言って、続きができていない状況:「宿題はやったんですけどノートを忘れました」とその場は凌いだものの、結局宿題をやらないまま登校してしまった心境。

関西圏というのは、彼のブログに載ってたのをコメントしたわけだな。相互リンクだなんて高等技術を、Dが持ち合わせているわけもなく。

私学入試まであと1週間。生徒のプレッシャーもピーク。応援でマスト早起きなだけが憂鬱の種。

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2008年1月29日 (火)

やきば89(1)

やきばの朝は、いつも早い。普段が12時起きの生活だから、5時間も早く起床しないといけない。7:00起床の人間が2:00に起きたら、体調が悪いどころの話じゃないだろう?

泣き言は言わない。

ぎりぎり遅刻せずに済む電車に乗れそう。と、そのとき不穏なアナウンス。「人身事故のため、列車の運行を見合わせております」

幸いなことに、遅発するのは逆側の路線だけらしい。Dの口癖の1つは「日頃の行いが良かったから」。

梅田まで出たあとは、最近は阪神を利用している。阪急:遠い、JR:高い、がその理由。何気に三宮に着いてからの距離も短い。

阪神なんば線。近鉄大阪線を利用する身としては、メリットは薄い。なんば・尼崎で乗り換えが必要なら、現行と変わらない。

なんだかんだで5分の遅刻。ビバ重役出勤。

デッキ名:ご無礼、トビですね?

L:ガンディム

C:20 せりせり姉・ちーころ妹・やまね×4、ねここ×2、たま姉・巫女妹・姪・三女・魔女妹・獣妹

F:一撃でクリアー!×1

E:38 香麗術・珍味収集・噂葉梨・胡音玖紫苑・桜宴・街泡瀬・須華兎党×4、雅世値多・風陰・淫靡・未側離×2、派肉・超打×1

当て字もたいがいにしようぜ。要は引きこもりガディム。力説したリアンが活躍するかどーか。カウンター減らしてパニック入れた。D抜いた。クリアー減らした。たま姉入れた。デッキ名? 適当。

1回戦 ダイス勝ち 後攻

真っ赤なお目々の方。もちろんリアルにではない。ルミラかなー、と思ってたら、リーダーオープンでハクオロ。そーいや、そんなのも使っておられたな。

初手は芹香単。手札の術とコネクション次第。

1表:相手様、FC須磨寺出されてエンド。エンド時、コネクションを通したいため術を使用。通る。ねここツモ。コネクションも通る。やった、楽勝ムード。ちはや持ってくる。

1裏:臨収ツモ。もう負ける気がしない。相手様は中速で、しかもキャラ事故気味。2表の特攻さえ凌げば、まったり展開できる。そう思ってちはや展開→臨時収入→芹香展開。

「ご無礼。芹香を暴行です」※注 ご無礼とは言ってません。

え? 時が凍りつく瞬間。全く予想だにしない展開。こちらにカウンターなし。通さざるを得ない。

ここからの選択肢は3つ。(1)ガディムと残り1コストで琴音を展開する(2)手札のコネクションで1コスト以下のキャラを呼んできて展開する(3)コネクションで芹香を持ってくる、もしくは相手様ターンのエンド時にそーする。

昼休みにJ二に、このシチュエーションを聞いてみたら、(1)と答えた。もちろん、Dだってそーした。

「ご無礼。琴音も暴行です」※注 ご無礼とは言って(略)

相手様、手切りで暴行。なんてこった、キーカードが2枚ともゴミ箱送りに。せめてもの救いは、手札にもう1枚、コネクションがあることか。エンド。

2表:相手様、何もせずにエンド。

2裏:とりあえずコネクション。

「ご無礼。コネクションをいただきます」※注 ご無礼とは(略)

そして3表、相手様の場には琴音が展開される。あれ、この展開って逆じゃね?

琴音だけなら何とかなったのだが、相手様の場に犬と景清が追加される。・・・強弓はヤヴァいんだよ、強弓はな・・・。

それでもこちらは環姉を引き、相手様の強弓をパニック(須磨寺に返したい誘惑をこらえて景清に2点)、応援も駆使して景清まで後1点!としたところで、

「ご無礼。景清に応急手当を」※注 ご無礼(略)

Dの心の柱が半分、折れる音が聞こえた。はじめからはじめろ。

こちらのダウンキャラが順調に増えていく。ちはや・すもも・メイ。それでも応援を駆使して再び景清に4点。

「ご無礼。景清に応急手当を」

へへ、それは読んでたぜ、2枚目の応急手当は噂話。

「ご無礼。景清に三たび応急手当を」

・・・Dの手札に輝く、噂話2枚。待機キャラゼロ、ハンドキャラ0でさえなければ。Dの心の柱は、さらに短くなった。

ダウンキャラに、さらにすももを加える。1ターン3点がガディムに飛んでくる状況はつらい。封印・待ち合わせ芹香ゴースト破壊神などで、必死に延命措置を図るも、ジリ貧は免れなかった。最後は一閃景清でスーサイド。ついに景清を除去ったぜ! 5キルだがな。ガディムでこんな完敗は2回目。買い溜めが遠くなる1敗。

相手様の手札には、4枚目の応急手当があったそーな。

2回戦 ダイス負け 後攻

初手にすもも・芹香・琴音×2・収入とあったらどーする? とJ二・○谷に聞いてみた。2人とも全部展開してエンド、って答えた。すももを食うと言う発想はないのな。

結論から言うと、Dの初手にカウンターなし、相手様の初手にパニックあり。すももを食うと、即バッドエンド。

そうそう、言い忘れてた。相手様のリーダーは和樹で、相手様はルパンの相棒。半年前の対戦なら、無警戒に破壊神すももから始めていたことだろう。東京公式を経て、この方と当たったら、よほどカウンターがない限りはガディムは置物として捉えよう、と思ってた。

試合? 相手様の琴音を焼き切って、こちらにメイと環姉が揃う。超能力・模写超能力・応援を身代わり・身代わり・ガセで凌がれたりとか、相手様のテネが3回連続キャラを引いて憤死とか。最後は相手様のクレマを焼き切ったところで投了。ガディムは最後まで置物だった。かっこよく言えば情報戦を制したとも言え、うがった見方をすれば、相手様のデッキを知らなかったら史上最速の負けをしていたんだろと罵られてもおかしくない勝ち方。1勝1敗。

「今日のDさんはエロスリーブですけど、その絵がLFのカードそっくりに書かれていたら、公式とかで使えるんですかね?」

「公認ならOKでしょう。公式はNGじゃないですかね。ハンドメイドはガン付けを指摘される場合があるので、プロに頼めばできないことはないんじゃないですかね。著作権が怖いですけど」

続きは明日。

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2008年1月28日 (月)

やきば89?

やきばの翌日にレポが完成していない:9月1日に宿題をしていないまま出席しなければならない心境。明日まで待つよろし。

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2008年1月26日 (土)

のんべんだらり

いつも通りに起床。麻雀に行けないこともなかったが、休養に充てる。明日の予習もあるし。麻雀なしでは生活できないようなヤツが、海外勤務できるはずもない。

母校は、50年に1度の甲子園に出られるチャンス(21世紀枠)を逃した。実力で出場できることは、Dが生きているうちはなさそうだ。

バーチャル犯罪の何が怖いって、仕組みが分からないブラックボックスが怖い。怖くてクレジットカードも作れない。ウィニー落としたやつにクラナド画像つきの悪質ウィルスを感染させる仕組みを作ったヤツが逮捕されてた。その画像が、一般紙に堂々と掲載。記者は確信犯。

将棋のA級順位戦。竜王戦だろーが朝日オープンだろーが、やっぱ将棋は順位戦→名人があってナンボ。リーグ戦も残り2回戦。谷川九段には何とか残留してもらいたい。羽生は今年中に名人と竜王を取って、史上初の永世七冠を達成してもらいたい。名人に続いて、竜王も先に永世称号を掻っ攫われたら、釈然としないだろう?

Dの通っていた小・中学校でも火・金が、ご飯の日だった。熱烈な読者はご存知の通り、Dの卒業した小学校は、現在は廃校になっている。1クラス10人クラス替え無し6年間。Dの本名を知る人は「Dが6年間出席番号1番」と申し出ると、必ず驚愕する。

で、ご飯の日はデカい炊飯ジャーを2階まで運ばないといけなかった。ご飯の方が好きだけど、ご飯の日の給食当番は嫌だった。

6年生になると、1年生の分の給食当番をしなければならなかった。1班5人×2 → 毎日給食当番。中学校に上がって、まず嬉しかったことは給食当番が5週間に1回になったこと。

高校に入って弁当生活。サッカー部に所属→弁当だけでは足りない→学食でラメーン(確信犯)の日々。裏門を出てすぐのところにコンビニができるも、学校側がすぐに裏門を閉鎖するという暴挙。かわいそうに、○ァミマ。でもそのコンビニが、今でも経営を続けられている不可思議。

行きを時速30kmで走った、帰りは時速何kmで走れば往復の平均時速が60kmになるか? という古典クイズがある。答えは「どんなに速く走っても無理。帰りを0秒で走っても無理」とある。本当にそーなんだろーか。(1)0秒なら流石に計算通りだろう(2)距離が激しく短かったら平均時速もへったくれもない。

5kgの鉄と5kgの羽毛の入った布団、どちらが早く落ちる? という古典クイズも「布団。布団カバーの分、布団の方が重いから」の答えに、いくらでも異議が唱えられる。

「上くちびると下くちびるをくっつけずに、『ママ』って10回言ってみて」というのも、Dは試行錯誤の上、言えるようになった。見目は悪い、というのがヒント。

ゆとり・発想力・従順。昔の教育は「国家のための教育」、現在の教育は「個人のための教育」というのが新聞の社説に載ってた。どれが第一義だとは確定できない。反発がくるから。知識は金を積めば手に入るが、知能は手に入れられない。だが知識(常識)を欲している営利団体が多いのも事実。天才を秀才にするのが教育なのか。

兎の10巻を買った。カラーページと白黒ページの変わり目で吹いた。2年前も吹いたな、と近オリを買った当時を思い出す。どーせ、魁!男塾みたいに、ドボンした人たちみんな、最後に無事でした、だーいだーんえーん!な終わり方をするんだろーけど。

○ンデレ:○の中に入りそうな字を考えてみよう!のコーナー。

イ:淫・陰。後者の方が候補か。 エ:円。金で転びそうなイメージ。 カ:噛。噛むという行為は、子供か女性を想起させる。 ト:㌧。自由奔放。 ニ:忍。おしん。 ノ:ノン・飲。前者だとデレとは無関係、後者だとドランカー。 ホ:本。デレ100%。 ガ:ガンガン。ガンガンデレデレ。 グ:軍。マチルダ様。知らんけど。 ザ:暫定。デレてる振り。騙されるな。 ジ:迅。攻略しやすいキャラ。 ゼ:全然。何回やってもデレないよー! ダ:段々。これぞ醍醐味? ド:どんどん。ときメモの爆弾状態。 ビ:便乗。君望の妹みたいなの。 ブ:分捕り。略奪愛。 ピ:ピン。自己陶酔。

強引だとか、そんなツッコミはナシで。

明日はやきば。どっちで出ようか考え中。

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2008年1月25日 (金)

ツンドラーのリスト

やきばは新しいデッキで出たいが、デッキを作る暇がない。明日が休みなので、デッキを作る時間に廻せるかどーか。→早く起きることができれば麻雀、できなければスーパー銭湯。ダメだぁ。

Gルミラはまだ関西にいるのか。ヤツを社会に出してはいけない。それが社会のためだ。最近また更新が止まっているが。

やきばで少数精鋭理奈のデッキが流出しているので、てっきりそちらの方を参考にされたのかと思っていたが、違ったのな。整う前に殴りきる。速攻の法則。

リーダーオープン→第三部完! 裏山シーチキン。ちょお速攻に殴り倒されるのと、稀にリーダーがバーンキャラという不測事態があるので、暴行主体のデッキを使うのは怖い。今一番試したみたいデッキナンバーワンでもあるのが、芳賀結衣。

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2008年1月23日 (水)

ツンドラ

「せんせー、○○子ってツンデレやねんでー」

・・・!

中3女子から、斯様な言葉が発せられると、内心穏やかではない。このような場合は、知らない振りをするに限る。「へー、ツンデレって、何?」

「えーとなー、みんなといるときはツンツンしてんねんけど、2人っきりになったらデレデレするような子のことー」

うーん、Dの把握しているツンデレとは少し違うが、大筋で間違ってはいないな。「そっかー、○○子はツンデレかー」そこへ○○子登場。「えー、○○子ツンデレちゃうでー」

Dは堂々と「ツンデレ」という言葉を使えるようになった。

そっか、2月頃にもう書いていたか。6月まで探して諦めた。勝ちか勝ち方か。アマチュアの永遠のテーマ。

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2008年1月22日 (火)

くら寿司TCG

速攻の定義について、以前言及したことがあるなと思って、過去ログを探していたんだが見つからない。1ターンで決めきれるデッキを速攻と定義しているので、エタも速攻だと書いたことがある。念のため。

鬼神楽にエキサイトは、全くもってその通り。クリアーと1枚ずつ入れてるが、アイテム総帥もブチ抜けるかもしれない。・・・マホサ怖いけど。

クイズなんて久しブリリアントグリーン。「虹色町の奇跡」「子育てクイズMyエンジェル」以来。次回いつやるかは未定。

くら寿司に行ったら、4枚50GでTCが売ってた。全66種だと。TCGにするにはどーしたらいーかなー、と漠然と考えてみた。

LFしか例えるものがない。色的に考えて、力=マグロ、早=アジ(光り物)、ピンク=サーモン、根=ダシ巻き、賢=カッパ。

術・収入・付け・スラ・応援・嬢・噂話など、根幹的なイベントとバトル入れて終わり。名称は変えるがな。お子様にも親しみやすい、くら寿司TCG。個人的には、醤油をつけやきば、ワサビをスランプにしたい。応援はおかわり、術は1皿おまけ、収入は割引券あたりで誤魔化せるが、噂話が食中毒、嬢がM&A・食材偽装疑惑とかは考えすぎだ。

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2008年1月21日 (月)

ネタは小出しにすべき

DをLFの世界に嵌めたヤツがいる。

そいつは中学の同級生なのだが、大学を卒業してからは、1度も会っていない。そいつから借りた本・CDを返す機会がなく、借りパク状態になってしまい、何となく会いづらくなってしまった、というのが本音のところだ。

そいつから今年の正月、年賀状が届いた。久しぶりに会ってじっくり話をしよう、という主旨の内容が書かれていた。腹をくくって会いに行った。

とりあえず本・CDのことは不問の様子。先方の希望で、県南随一のアミューズメントパーク(平たく言えばパチンコ・映画・ゲーセンの集合体)へGo。

ゲーセンは、1年前にMJをやっていたとき以来。最初はヤツの、音ゲーをしばらく観察していただけ。飯の前に「ちょっとクイズゲーしていこうや、Dの力が借りたいねん」と言われたのが、運のツキだった。

クイズ・マジック・アカデミー( Quiz Magic Academy,以下QMA )。数年前にコナミが発表した、オンライン対戦クイズゲーム。現在は4まで出ており、近日中に5が出るとのこと。

話に聞いたことはあるが、じっくり取り組むことは初めてだ。2人掛けの椅子に陣取り、ヤツが分からない問題(主としてスポーツ)をサポートすることにする。

MJが全国から4人の対戦形式なのに対し、QMAは16人の対戦形式。1コインで最大4ステージまで遊べる。1ステージ6問のクイズが出題され、各ステージ4名が敗退。最終ステージで優勝すれば大量の経験値が獲得できる。2位以下でも、順位や対戦者に応じた経験値が獲得できる。

経験値を貯めることによって、自分の階級が上がっていく。修練生→見習魔術師→初級魔術師→中級魔術師→上級魔術師→魔道師→大魔道師→賢者→大賢者→その上。

階級とは別に、自分の正答率などによって、自分のクイズ偏差値に最も適合しているクラスに編入される。上位のクラスであるほど、経験値も貯まりやすいが、1日中ゲーセンに入り浸っているような猛者と対戦する可能性も高まる、つまり後発者が不利ということになる。

問題は4択ばかりではない。答えをタイピングで打ち込む、1問1答に近いものや、筐体である特性を生かした形式のクイズもある。サポートキャラも可愛く、ゲーム性+αの部分も評価できる。

こういったゲームは、後発参加者が不利というイメージがあったのだが、実際に見てみると、面白いように上に進める。そいつのサポートをしながら、2回やって2回とも決勝に進み、そいつの階級が大魔道師になり、階級が最上位のドラゴン組になった。

いったん小休止して、昼飯を食いにいく。それでも、頭の中からQMAが離れない。もう1度ゲーセンに戻って、今度はDがチャレンジすることに。

まずはキャラ選択。顔だけで判断しなければならない。外れの少ない金髪ツンデレ系を選択。名前? バイセンゴ。そのままやん。

後でそいつに借りたムック本で、キャラ投票の順位が2位のキャラだと知る。しまった、もっとマイナーキャラにしておけばよかった。

最初のうちは、ザクザクと優勝できる。8回は優勝画面を見たか。「ゴールデンウィークは何月から始まる?」「ネプチューンの名倉潤はどこの国の出身?」「週刊プロレスの歴代編集長の姓・名を一致させよ」など、難問・奇問・珍問が続出。ポイントは、ケアレスミスをしないこと。分かっている問題を落とすと、精神的ダメージが大きくなる。

夕食を摂った後、再チャレンジ。中級魔術師・ドラゴン組(クイズ偏差値最上位の組)まで到達。流石にドラゴン組では、覚えゲーが浸透している。4・4・12・16・16の順位。初めて1次予選で躓いたと思ったら、連続最下位。次で下の組に落とされる。

帰ったら大雪。10cmは積もってる。

LF? DのLF貯金は底を突いております。別ゲームでリフレッシュして、ネタを思いついたら小出し。

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2008年1月18日 (金)

心神耗弱

明日は休み。こってりした内容を考える。今は公私ともに余裕がない。

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2008年1月17日 (木)

後進のための行進

テリ・恭介・FCスフィー・景清・真紀子を、封印∞以外で突破する必要がある。→リラクを潰すための会場閉鎖。入れねーだろ。

クリアー2枚を積んで、封印は一閃までとっておく。また考える。考える時間をくれ。

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2008年1月15日 (火)

御無礼

ηを読みきった。読むべきは最後の数ページのみだったな。

昨日は、ま○るで豪遊。今からココイチ。ガディムvs総帥を有利に進めるには、どんな構築をすべきか。紙の束と罵られないよう考えてみる。

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2008年1月14日 (月)

世間は3連休

Dは3連勤。次の休みは金曜日。

アクセス解析の欄があることを発見。アクセス総数1万越えてた。ありがとう。1日平均80訪問。

今更ながら、イングランド代表のユニフォーム、ありがとう。次の金曜は、おとんとおかんの結婚記念日。カニを食いに行く。日曜は友人と会合。その翌週はやきば。いつ体を休めよう。

生徒たちの間で「ヤッターマン面白い」との評判が立っている。ゼンダマンとか、ヤットデタマンとか、シリーズ化されるとしたら、どこまでか。サイコロロボとか、懐かしいなあ。

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2008年1月13日 (日)

背伸び

日曜日も三者面談のDです。ごきげんよう。LFネタを具現化する時間がほしい。

Dの居住する県では、他府県に比べると、公立志向が高い。そしてみんな、背伸びをする。内申点と偏差値をわきまえろ。「誰だって自殺は止めますよ」(迷宮街輪舞曲1巻より抜粋)

全員第一志望合格が理想だが、私学に行く覚悟で公立校を受験させてやるのと、次善の公立校を受験させるのと、どっちが正解なんだろう。答えは風の中。

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2008年1月12日 (土)

長くなりそうな羊羹

さて、何から始めるか。ネタを小出しにすることができない性分。

相手に3アタッカーが揃ったとき、引きこもりガディムはどのように受け、また相手はどのように攻めるのが最善か。

(1)3rdアタッカーで宣言→ガディム受け→2ndアタッカーで宣言→ガディム受け→1stアタッカーで宣言→ゴースト受け→エンド時超能力でアタッカーを潰しにいくorリーダーを狙いにいく。

(2)3rdアタッカー→ゴースト受け→バトル中に破壊神→2nd・1stアタッカーをガディム受け→以下(1)と同じ。

基本的には(2)を推奨。ルミラ(ルミラ・楓・FC恵)・諸角(殺っちゃん・千鶴・セリオ)・宗一(宗一・醍醐・皐月)・光岡(光岡・蝉丸・花ちゃん)辺りは交わせそう。ガディムの能力値が上がったままなのが素敵すぎる。

相手が最初のアタッカーに、使用代償の必要なキャラを選んできた場合、敢えて(1)を採用し、相手に負担を強要するという考え方もある。ルミラとか醍醐とか。そんなときは大概、ハンドに淫靡か身代わりを握っているが。

洒落になんないのは、相手が鬼神楽だったとき。千鶴&耕一・FC柳川・FC梓の波状攻撃を止められない。誰が殴ってもガディムでパンプアップしても4点は喰らうって、何さ。これは(1)で凌ぐしかない。

ガディム側に、芹香の他に、相手アタッカーを遮断する能力を有したキャラがいれば、問題は相当部分で解決する。そう、リアンだ。1stアタッカーをスマイルしておけば、2nd・3rd(・4th)アタッカーの攻撃は捌ける。たまに応援や淫靡を挟んでおけばよい。5ターン稼げれば、こちらは琴音と文月で10点与えられる。相手に3アタッカー3バトルを許している状況なら、こちらも完璧な布陣を築けているはずだ。

相手リーダー・デッキ傾向によって、最高形前衛キャラをイメージしておくことは大切だ。(1)相手無視なら芹香・ちはや・琴音・文月・メイ(2)守備的ならメイの代わりにリアン(3)アイテム総帥なら環姉・メイ・ユズハ・FC楓・ちはや(序盤ですももを食うだろうからその名残、中盤は破壊神の対象→琴音orDになる可能性が大)(4)鬼神楽ならメイ・ちはやの代わりにFC楓・リアン、すももを食うのは控える。などなど。

将棋で、加藤一二三9段(一二三で「ひふみ」と読む。どこぞの素人が「加藤1239段」と勘違いしたことがあるらしい)が5手目で大長考(2時間以上!)をしたことが話題になった。将棋は初形が決まっているゲームである。ある棋士は言った。「そんなら家で考えてくればいいじゃないか」と。

将棋はLFに比べると、遥かに選択肢の多いゲームである。LFでは無駄な長考・ジャッジの召集を嫌うプレイヤーも多い。将棋は5手目の段階でも、その後の30手×5つの選択肢くらいは考慮する必要がある。後に加藤9段は語っている。「将棋は考えているときが一番楽しいんだ」と。

LFにおける最善の対処法・最高の前衛を前もって考えておくことは、そのまま勝率の上昇につながる。本当はLFも、持ち時間制を導入してほしいところだけれど、少なくとも試合中は、相手様の堪忍袋の尾が切れない程度の少考程度で済ませられるようなプレイヤーでありたい。

FC夕菜の頃から、アイテムに依存しても勝てるようなデッキが増えてきた。今回の新プロモで、アイテム対策を施すことは確定的になった。つまり、デッキにクリアー・ユズハが積まれている可能性が高くなったということだ。アイテム側は、これらのカードに対して、どのような対策を講じるべきだろうか。アイテム対策対策。

まずはユズハ対策。(1)狸→APしか利かない(2)FC楓→封印で交わされると悲惨(3)強制退場→(2)に加えて力コストがネック(4)シルファ→回復手段が確保できていれば(5)リアン→AP・NAPどちらかでしか使えないが、とりあえず安定。(1)~(5)を併用できれば尚よし。

当然、アイテム依存しないデッキの方も、アイテム対策対策のカードは煮詰めてくる。アイテム対策対策対策。クリアーの量を増やすとか、FC楓を潰すためのFC楓とか。ガディムに必要と分かってきた封印の半分は、クレームと一閃に使われる。

クリアー対策はどうすべきだろう。フィールドを3枚積めれば理想的だが、果たしてそんな余裕があるかどーか。耕一隠し芸で目を覚まされ。

買い溜め→入門書→アンチXというのは全く脳裡を掠めなかった。果たして実践に耐えうるものなのかどーか、コスト属性を鑑みながら検証してみる。

アンチガッツ→力コスト:感性&根性→感性コスト(力&根性は根性コスト。味方キャラの特殊能力を使えないようにするというのは考えにくいので、今回は考慮から外す)が必要。

同様に考えて、アンチウィズは感性・早さコスト、アンチスピードは賢さ・力コスト、アンチセンスは根性・賢さコスト、アンチパワーは早さ・根性コストが必要。

相手の特殊能力を封じるだけなら、アンチスキル那須で十分だと思っている。必要条件は早さコストとフィールドだけで、アイテムを引っ張ってくる必要がない。アンチXに頼る理由は、自分の特殊能力は自由に使いたい、その1点に尽きる。

リーダーは、アンチXを貼れる属性を持ったキャラの方がいい。相手リーダーの属性がXなら、アンチXを貼るだけで数ターンは持ちこたえられるから。アンチスピードルミラは、入門書よりもアンチスピードを持ってくる速さが欠けるように思われる。分からんよ、思ってるだけだから。賢さ属性を持ったキャラとアンチスピードをどのターンで入手できるかが鍵。

そう考えると、ルミラはアンチガッツの方がいーんじゃないか、とか思い始めてくる。相手耕一初手アンチガッツ→うにゃり。初手で貼りたいなら4.0ルミラの方がいーとか妄想するね。

アンチセンスささらとか、どーだろー。アイテム・フィールド・キャラ全てをサーチしてくる必要があるな。夢か。ハマるとトランスもあって、抜け出せない場の完成。

アンチセンス状況下で、理奈に豹変を打つとどーなるのか。多分、能力値修正は行われない。

関西でバトル過多が評価されないのは、T総帥の影響が大きい。即ち、インファイトを積んでいるデッキが多い。バトル過多は、キャラとバトルを引くことに専念しなければならない都合上、I&F対策は後回しになる。ご指摘の通り、1~2ターンキルを目指すデッキであるといえる。総帥後手(○谷は「こうて」と読むが、将棋では「ごて」と読むのだよ)で、スカウトも含めて初手にインファイトを手に入れられている確率は50%以上。ならばインファイト貼られても対抗できる速攻デッキ(カラオケ・徹マン)を組むぜー!というのは、ごく自然な流れではなかろーか。関西理論?

いよいよ虎の尾を踏んでみるか。今から反論が予想できてゾクゾクしちゃう。

まずは11月から。ぱっと見、キャラが多い。先攻とってキャラ展開エンド、という濃厚かつ重厚な棋風をお持ちなので、NAPでの安定感を重視した結果だろう。すもも・エビル・インディとダウンすること前提のキャラが多めなので、このくらいのキャラ量が妥当との判断だろう。

Lの気力が薄い分、噂話ではなくガセネタを選択したのだろーか。殴りあうデッキ同士は(1)ハンド(2)前衛の質が形勢判断の基準。1~2ターン目フルタップになる可能性を考慮して、噂話との考量はどうだったろーか。本人に直接、聞いてみたいところではある。前のブログに書いてあったよーな気もするが、今はもうない。

蜂蜜取りは好みが分かれる、とのたまっておられた。確定3点は強いが、付けスラが利かないのでDは否定派。対ゲースランプの波状で、ちはやでも3点入る場合もあるが、レアケースであることは否めない。

バトルデッキに於ける封印・朝鮮嬢4枚理論は彼特有のモノだ。他の大阪勢の入賞デッキを見て、そう判断。Dは応援・朝鮮嬢・封印は3枚ずつ理論。経験則もあるので、多分平行線。応援と朝鮮嬢の価値観に開きがあるものと思われる。理奈のように、キャラを削れるだけ削ってイベントに枚数を割くことができれば、迷わず4積みしたいカードではある。

チョンボは保険カード。関西の強デッキには必ずシャッフル要素を含むカードが入っている。今回の入賞デッキを見てもマルチ以外には入っている。頻度で考えれば、チョンボよりおあずけを1積みした方がいーと思うんだが、決まったときの効果・爽快感はチョンボの方が圧倒的に上。「救出を琴音に」「お前が帰れ」の彼らしい。

同じデッキコンセプトでも、プレイヤーが違えばプレイングが相当に異なってくる。N田君の耕一もそうだし、東京公式でKせる君とJ元さんにDのデッキを使ってもらったときも、痛切に漸慨を感じた。「自分がこのコンセプトでデッキを構築するならこう組む」という、if理論の域は出脱できないな。

続いて12月。T総帥を意識すれば、クリアーは2枚になる。淫靡・身代わりが1枚ずつなので、使い切った後が不安。るーるーだんすについては、Dは否定派。ここを長蛇に換えるのはどーか。るーるーだんす1枚でデッキが死ぬバトルデッキは少ないが、クリアー1枚で死ぬ、緩いアイテムデッキを組む者は少なくない。「クリアーなんて○○積んであるから大丈夫さ」引けなければ対策カードとは言えないのだよ。

キャラでいえば、Dを抜いたのが目に付く。木田・明日奈・雪緒リーダー。環姉やデッキアウトを考慮すれば、D抜きでも勝てると踏んだか。明日奈・雪緒リーダーとの対戦確率は5%を切るかもしれない(ちなみにDはこの2リーダーとの対戦率は0%)が、汎用性を持たせるなら長蛇は投入したいところ。

ドリグラは平行線。芹香は朝鮮嬢で落とされても補充が利くが、琴音を落とされるとキツいのがガディムバーン。琴音2枚になる結論はDも同じ。2体目以降のバーンキャラの重要度は(1)文月(2)メイ(3)環姉と考えているのだが、どーか。応援後の汎用性・模写コストなどが判断基準。ドリグラ単体ではダメージを産出できないのが痛い。代わりに1アクションで2ダメを算出できる。冒頭の理論で、Dはここにリアンを挿入する。

やはりパニックは入れるべきなんだろーね。対ガディムでの安心感がまるで違う。サーチがしっかりしているデッキなら、身代わりと共に入れておくべきカードの1つなんだろう。

げに、トップの言葉というものは恐ろしい。「諸角黄金比」という甘美な響きに、誰もその呪縛から抜け出せなくなる。D自身、疑問を感じながらも結果を残してきた黄金比に、改革を断行する勇気がなかった。今日、ほんのちょっぴりメスを入れてみた。結果が出せるかどーかは分からない。ちょっとした自己満足が飾在している。

今日は朝から三者面談。お前らが背負ってきたもんの半分は、これから俺が命懸けで背負ってやるよ(GIANT KILLING 1巻より抜粋)。

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2008年1月11日 (金)

某所

「朝鮮嬢」をこのように変換しているのは、恐らくココだけ。

ガディムは、アロウンのようにすればいい。即ち、(1)起動コストは味方ダウン(2)能力はバトル中に起動(3)能力値修正はバトル終了時まで。ゴースト受け→破壊神→ガディム受けの悪のスパイラルがちょっとましになる。応援から殴るのに2ダウン。能力使用回数に制限を設けるかは分からん。制限ナシだと、すもも×2で1ターン6ドロー。ありえん。

ネタを思いついた日に限って、ノートPCを家に持ち帰っていない。明日は休み。書き殴る。

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2008年1月 9日 (水)

16000オール

新春早々、四暗刻。

50000点稼いだ南3局親番、上家から先制リーチが入っている。

一一一(1)(2)(5)(5)(7)(7)(7)(8)(9)(9)

Dの手牌はこんな風になっている。一筒ツモって、とりあえず現物の八筒切り。目を瞑りながらゼンツを繰り返したのち、ひょっこり滑り込んでくる一筒。残りツモは3回。目を背けながら二筒切りリーチ。通った。

「ツモ!」

勢いよく手牌を開いたのは、Dではなく上家だった・・・。どこにも「アガった」なんて書いてないよ? JAROに訴えられるのは勘弁願いたい。

最終戦のラスが響き、1MGのマイナス。早めに打ち終えたので、どっかメシを食う処を探す。いつもならラーメンか回転寿司か焼鳥屋。今日は奮発して、前を通るたびに気になってた、回らないお寿司屋さんに突撃。

今まで寿司だと思って食していたものは、幻だったのか? と思えるくらい旨かった。もちろん、お値段もそれなり。心と財布、両方に余裕があったらまた来よう。

GOMAは要らない子。いちご大福は要る子。今年の高校受験生はラッキーだ。なぜなら、勉強できる日が1日余分にあるから。みんなに平等に与えられているけどね。閏年。

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2008年1月 8日 (火)

タイトル

我、兼ねてからの懸案であった、ブログのタイトル名の変更に成功せり。

フリー雀荘に来ているにも関わらず、「メンタンピンツモ」と役だけ言ってるマグロ、くたばりやがれ。1000点棒と500点棒を置いて「お釣りまだですか」とか虐めてやる。「マンセン」とつぶやけば2000・4000の点棒と1k札が目の前に置かれると勘違いしている親父、滅びろ。親でも2000点しか払ってやらんぞ。赤・ドラ・裏の区別を付けずに「リーツモドラ5」とかほざく初心者、改悛せよ。チップ払わんぞ。

110符までの点数計算は基本だ。ド忘れしても、32×ハン数×符を切り上げれば計算できる。競技ルールでは、役は申告せずに点数だけを申告する。リーツモピンドラ1なら「1300・2600です」で終わり。フリーも基本はそれに倣う。

競技ルールとフリー雀荘で大きく違うのは、チップの有無。よって、点数申告のときに「~の○枚」と付け足す必要がある。

タイトルのバイセンゴ。「倍満の1500円オール」の略だが、実際の点数申告では「8000オールの3枚です」となる。ブログ開始時に、1秒の逡巡があったのち、「オール」を付け足したのだが、今の今までずっと後悔の対象となってきた。これで心おきなく、更新に専念できる。

今日こそ初打ちの予定。

エターナルの合意制限は、やっぱ論破できてないように思える。日記とは行動のみを記す行為。資格のために勉強できる時間があるというのが羨ましい。Dの海外旅行歴は、高校の修学旅行で行った韓国のみ。パスポートの期限切れてる。スプリング・バイイングなトリップをしてみたい。

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2008年1月 7日 (月)

詰まるところ、LFにはエターナルという勝ち手段があるからいけないのだ。

公認大会に参加しているプレイヤーの9割以上は、LFを娯楽と捉え、LF競技そのものを楽しみに来ている。だが、(1)キャラクターカード1枚以上(2)同名カード4枚制限(3)合計60枚、の条件さえ満たせば、プレイヤーはどんなデッキであっても組む権利を有している。丁寧に応接されると、引き分けを量産するデッキであったとしても。

楽しむことが前提とはいえ、大会に参加する以上は、あわよくば優勝を狙いたいと思うのが参加者の心情だろう。エターナルは(1)対戦すると面白くない上(2)廻られると負けか引き分けの結果しかない。

勝ち手段に掛けるカードは少ないほうがよい。最も確実な手段は予知能力。しかし勝ち手段に掛けるカード枚数と試合時間は反比例する。勝ち手段をバトル+切り札の2枚にするだけで、大幅に試合時間を短縮できる。

エターナルによる時間短縮を、ジャッジが肯定している場合もある。エターナル自体を毛嫌いしているジャッジもいる。Dとて公認大会でエターナルを使ったことがないわけではない(なぜ「使ったことがある」と断言できないのか)。勝ちに徹していても、勝負が着いた後は、いやーな気持ちになったし、たいがい何をやっても許されるホームの大会であったにも関わらず、周りの雰囲気がいつもと違っていた。このまま続けてたら友だちなくすぞ、ってな空気が。

将棋には千日手、麻雀には九種九牌・四風子連打など、特殊ながらゲームブレイクなルールが存在する。だが、それは狙ってできるものでもない(将棋の場合はそうでなかったりするが)し、起こる確率が低いのでプレイヤーには、ほぼ無視されていると言ってよい。だが、LFのエターナルは、プレイヤーに使う意思があれば、どの場面で対戦する破目になっても不思議ではない。自分自身が楽しめない上、この狭いLF界の人口を、自分の手で更に矮小化させる理由はない。

誰がどんなデッキを使っても自由だとは思っているんだぜ?

レアカードは、1枚あれば事足りるカード。ハイレアは、4枚揃えることが好ましいレアカード。その意味では、FC3のハイレアは、間違いなくメイフォン。今回の「買い溜め」で確定的。

当然、一文無し・悪夢は誰もが考える。リーダーは耕一・那須あたりか。GOMA属性も考慮して、透子の復権まである。

1枚の消費で最大4枚、手札が増えるカードは、ちょっと類を見ない。上手く使わないと、メインターンで手札が溢れる。メイフォンリーダー→床上手とか夢を見てしまいそう。耕一隠し芸+付けスラで目が覚めそう。

コストの不均衡は、術だけではなかったのな。付けスラはよく議論に挙がるが、朝鮮嬢・応援も確かにグレーゾーン。ここらへんを高コスト化すると、大概の速攻デッキが姿を消してしまうのもメスが入りにくい一因。

引きこもりガディムの理想の前衛:芹香嬢・ちはや・琴音・文月。後の1枠はお任せ。早く勝負を決めたければ環姉・メイ。アイテム総帥が相手なら、環姉・メイ・ユズハ・FC楓・D。5キャラ埋まった後に引いたコネクション対策として、ポナホイを入れていた。過去形にしているのには、そんなに意味はない。僕は(パニックを潰すための)噂話だけは最後までとっておく~。

今一番まったりしているデッキは、中速耕一だったりする。いつも高速化させようとして断念する。(1)ミコトの他は全部ノーコストにさせる。(2)電子マネーを入れる。(3)転機・おとぎ話を入れる。(4)ちはやすもも生贄を採用する。どこで歯止めを掛ければいーんだろう。ゲンのいいデッキであることは確かなので、大幅な改造をすることに、心のどこかでブレーキを掛けているのかもしれないね。

思い出せるだけで、去年は役満をテンパること3回、ツモられること3回。1000局に1回(0.1%)役満が出現するとして、Dが雀荘に行くと平均15半荘、1半荘平均11局、15×11=165局、月2回雀荘に行くとして1年で165×24=3960局、まーこんなもんか。

生まれてこの方、役満に振ったことがない。コンピュータは別だぞ。3大役満が四暗刻・国士無双・大三元。四暗刻はツモ条件であることの方が圧倒的に多いし、後者2つは捨て牌が2列目を過ぎれば、嫌でも警戒する。天和や地和を和了されたことはあれど、この記録はできるだけ継続していきたいもんだ。

狙ってできるものでもないけどね。

元々が英国との交信用に始めたようなもんなブログだから、意見をやり取りをしているよーに映ったかもしれないが、書きたいことを連々と書き殴っただけ。結果として面白い!と思って頂けたのなら、誠に光栄至極。

採点が終わっていない。今年の初打ちは、まだ封印。明日も休みだ。明日こそは。

引き分けを無視すると、彼の勝率が769.Dの勝率が747.勝率7割が「強い」と認識される境目か。

エクセルでデッキ管理してみても、やっぱりピンと来ない。とりあえず枚数調整だけはできるのだが、実践の勘とも言うべき部分で鼻が利かない。やっぱDのデッキ作成には、資産(プロキシ含む)が必要だ。

ところで、やきばの更新まだー? 大変な作業だってこたぁ、分かってるんだけどね。Tみんの毒素をアブソーブできないじゃないかハァハァ。

今回はどっちも入賞していない(1回は不参加)なので、どーでもいーと囁く脳内Dもいることは確かだ。

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2008年1月 6日 (日)

明日は休み。(1)初打ち(2)採点8時間、Dの明日はどっちだ。

Dの右脳が、このカードはとても危険だと告げている。コストが軽すぎる。買い物に謝れー!具体的に反証を挙げるとなると、彼のようには思いつかないけど。でも。

エターナルはヤヴァい。東京10区の刺客(アホな政治家が「しきゃく」とか読んどった」がポスターにエヴァを使っていた。んなこたぁどーでもいー。

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2008年1月 4日 (金)

文型

英語は語順が大事な言語である。

日本語では「ネコがネズミを追いかける」も「ネズミをネコが追いかける」も、全く意味は変わらないが、英語ではS(Subject)とO(Object)の順は、決して逆転しない。

文の成分としてS・V・O・C・その他に分類される。これらの組み合わせにより、5文型が形成される。「不定詞・現在完了が刺身なら、文型は包丁みたいなもの。文型だけで美味い刺身は食えないが、文型を知らないと美味い刺身が食えない」と塾生には説明している。分かったような分からんような、そんな時は絶対に分かっていない、マーフィーの法則。

日本人が理解しづらいのが第2文型と第5文型。無生物主語というヤツだ。「それは素敵に聞こえる」とか「その報せは私たちを悲しくさせた」とか。主語は人間でええやん。

代表的な第2文型の動詞としてbe動詞が挙げられる。look・feel・becomeなど多々挙げられるが、今回紹介したい動詞は、get。第3文型だと「手に入れる」。第2文型だと、get+形容詞で「~になる」という意味を呈する。

The rain got harder.She got wet.という英文があった。後半部分をいかにして、顔面偏差値の高い少女に当てさせるか、というのが本日のDの最大課題。さんざん振っておいてこんなオチか。

もちろん、wetの意味は、最初からは教えない。「雨が激しくなった」辺りで脳ミソを迷いのループへと追い込み、「wetの反対はdryや。髪をdryするものがドライヤーや」とヒントを出すと、ぱっと輝いた顔で「彼女は濡れた」「そうやな、彼女は濡れたんやな」この変態野郎が。

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1075040.html

YesかNoかで聞かれたら、当然Yes!なのだが、さて。意見が両極に分かれて、中庸な意見が出てこないのも面白い。実写版サクラ大戦やらセーラームーンやら、あれほど痛々しいものもなかろうて。特定のコンシューマ層を狙い撃ちしつつ、あわよくば若年層も取り組もうとする営利意識は素晴らしい(凄まじい?)と思うんだがな。

逆に今の声優がさっぱり分からん。

那須は、いつも組もうとしていつも断念する。速攻にもじっくり構えるにも、Dのプレイングに合わない。Dは実際にカードでデッキを組んでみないと感覚が掴めない気質。レシピを見ただけではピンとこんのだよ。

もーすぐQ州のR兄貴の誕生日だな。Dより○ヶ月早いということで覚えておるのだよ。Q州3大○イの一角に数えられていた頃が懐かしや。最近はLFネタもとんとご無沙汰だが、他のQ州面子ともども、またいつかバカ騒ぎしたいもんだ。

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2008年1月 3日 (木)

今年こそ役満をアガりたい

1月1日

KYは「今年もよろしく」の略だと生徒に教えてもらった。1回り以上も干支が違う人類と接していると、発想力の違いに驚かされることがある。年はとってもいいが、頭は固くなりたくないものだ。発想力の貧困性は、精神の死を意味する。

2007年最後のサプライズ:ゆく年くる年の大トリで、Dの地元のH寺が紹介されていた。17:00頃に前を通ったときは、微塵もその気配を見せていなかった。

Dは人込みが嫌いなので、正月にわざわざ込み合う初詣に出掛けるのは馬鹿げている、と考える気質。気が向いたときにぶらりと気まぐれに詣でることにする。

正月の昼は、天皇杯決勝をテレビ観戦するに限る。後半に入って、両チームとも激しいプレイが出始めて面白くなった。ゼロックスも同じ顔合わせ。Dの贔屓チーム?いつかのブログで書いたと思うが、JU千葉。リッティーいないけどね。

普段は正月は定番番組を決めていないのだが、今年は隠し芸→はねとびのコンボが炸裂。ハリセンボンの痩せてる方が可愛いだなんて、半分も思ってないよ? 正月から将棋番組も堪能できて満足。谷川が負けたのは悔しいが、熊倉1級可愛いよハァハァ。

正月休み、とはいえ2日だが、をもらえたので、LFについてじっくり考えることができる。まずはその手始め、LFと麻雀で大きく違うところ。

麻雀は、半荘終了時の得点を競うゲームである。クイタンで7回アガっても、1回満貫に振り込めばマイナスである。よって、半荘平均11局のうち、2~3回に狙いを絞って、じっくりとした闘い方を選択し、振り込み回数を少なくすれば、負けを少なくし、勝ちを増やすことができる。

LFはどうだろう。H和佐さんの言葉を借りれば、現在のLFは(1)最初から殴ることを放棄する(2)1ターンキルを目指す(3)朝鮮嬢や超能力などで5キルを目指す、ということに重点が置かれ、複数アタッカーによる波状攻撃は廃れている、との感想をお持ちとのこと。

Dは(2)にウエイトを置くプレイヤー。麻雀でいうならクイタン赤1を狙うタイプ。LFは麻雀と違って、アガリ回数が要求されるゲーム。必定、牌効率やらスピード麻雀に対応できる打ち手が要求されることになる。たまに倍満に突き刺さっても、負け方に意味はない。1000点を7回アガって24000点に振り込んだとしても、結果は7勝1敗。

1表から収入→3キャラ展開をされると、こいつらが待機状態に戻る前に何とかせねばならぬ、と考えるのは武士の一分なわけで、局地的に見れば、相手は手札3枚フルタップなわけだ。こちらは手札8枚から始められる。朝鮮嬢があれば、相手リーダーの半分の気力を削ることができる算段が立てば、2表の攻撃をかわすことに専念すればいいわけで、勝率は50%よりは上の数値を示しているものと思われる。

勝ちという結果が要求されるLF、内容が問われる麻雀。

近代麻雀読者全プレの、兎カレンダーが届いていた模様。とりあえず部屋に飾ってみる。どんな結末を迎えるのだろーか。月1ペースの掲載なので、まずは打ち切られずに完載されることを願ってみる。

1月2日

兄貴が帰ってくる。去年は全く実家に帰ってこなかったそーな。確かにブログを振り返っても、そーなってる。年末に洗車し損ねたので、一路GSを目指す。正月2日から洗車をする異端者は、Dくらいなもんだ。

年賀状は1枚も出していないくせに、3枚も届いちゃったよ。コンビニで調達。この文章を書いている時点では、まだ着手していない。

直接帰宅せずに、K蕎麦で有名になったK荒神に詣でる。・・・100台以上の車がありますけど? 近所の鄙びた神社だったのが、出世したもんだ。ゴミックズの清原の母親の生家があるとこでもあり、20年ほど前は清原が欠かさず詣でていた処でもある。賽銭入れて、甘酒飲んで、お土産用の甘酒買って、塾生用のお守り買って退散。ここで1kも使うとはな。

正月2日は、叔父一家が帰郷してくる日でもある。10歳年下と12歳年下の従姉妹。お年玉1MGずつ。ぽち袋が3袋で1セットだったので、ついでに婆さまにもお年玉。兄貴は3MG包んだらしい。去年渡してないからだって。馬鹿だな。

正月恒例、D家名人戦。叔父も将棋大好き。今年はDの2戦2勝。1戦目は拾い勝ち、2戦目は序盤で優勢を築くも最後は辛勝。ありていに言えばヘボ将棋。楽しけりゃいーんじゃない?

ヘキサゴン見終わって、叔父一家が帰っていく。従姉妹も今年受験。どこに行こーが大して関係ない。モラトリアムを満喫してくれたまえ。

今月のやきば、微妙。受験2週間前。本人が受験するわけでもないのに、最も責任を感じざるを得ない立場ってこれ如何に。しかも、100%成功の受験って、有り得ないんだよねー。出られるとすれば、新デッキ作って試して完成するところまでは持っていきたいと思う。

すももちはやにエラッタが掛かっても、ガディム自身にエラッタが掛からなければ、優位性は揺らがない。ゴースト→回復してパンプアップしたガディムで迎撃→朝鮮嬢はカウンター・淫靡・身代わり、のスパイラルを断ち切らなければ未来がない。何と言われよーが、破壊神パニックは恥ずかしいものは恥ずかしい。そして、ガディムで酷い目に遭ったことのある連中の視線が突き刺さる。税金のようなカード。

長蛇の列・パニック・D・こうたま・ユズハ・クリアー。限定状況下でしか機能しないカードどもにスペースを分け与えてやるかどーか。そんなスペースがあるならイベントカウンターに分け与えてやりたい。どんなイベントカードも、噂話・ガセネタの下には鎮圧される。Dが奇抜なイベントカードを嫌う理由の1つだ。ついでに言えば、どんな特殊能力も封印も下には鎮圧される。誰が拒絶を封印するって言うんだ。したくなる時はあるけど。

Tみんのブログが、オフライン状況下では閲覧できない。つーか、オフライン接続を活用しているのは、Dくらいなもんだろう。田舎は住みにくい。

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