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2007年9月18日 (火)

やきば85

木曜日にはデッキの草案を練ってあった。54やTみんの処で触れられていたリーダーなので、注目のデッキなのかと一縷の不安を感じる。即ち、対策を講じられる可能性について。

一通りデッキを組み終えた後も、不安が拭い去りきれない。安定を取るなら、断然ガディムだ。だがそれではTみんに勝てない。彼に勝つには速攻しかない。いや、他にも手段はあるのだろうが、速攻はDにできる最も手っ取り早い手段だ。ある程度の対策は切り捨てるしかない。

金・土は予想以上の忙しさ。授業終了後も、生徒宅に掛ける電話が10本以上あり、しかもそのどれもが重い内容だった。心身ともに疲労困憊で臨む日曜日。やきばの日に二度寝しかけるのは初めて。電車内で読もうとして借りてきた宮部みゆきの本は忘れてきてしまう。阪神電車の姫路行き通勤快速は目の前で発車する。大丈夫、Dはデジタル。

デッキ名:スパスィーバ、上二

L:しょかくゆう

C:17:ちーちゃん・殺っちゃん×4、りんちゃん・れんちゃん×2、ちえちゃん・すまちゃん・あかりん・いくのん・せっちゃん×1

B:8:ルミ智由宇千鶴・ゆかり榊×4

E:34:術・待ちぼうけ・突け・スーラ×4、転記・弟切草・う、ワサビなし・風韻×3、朝鮮嬢・綸旨救急・黄鉛×2

当初は収入を入れずに転機・おとぎ話が4だった。葛藤の末に収入を入れることに。なんとも中途半端なイベント構成になってしまったのは認める。フィールド対策(主としてインファイト対策)として、ネココ・ユズハを入れるべきか、これまた悩みの種。(1)徹マンで殴りきればいいじゃないか(2)都合よく相手様がアイテム・フィールドを貼ったときに引けるとは限らないじゃないか、とのことで今回は保留。アンドロ・○ティンコなど、1枚でx枚が死ぬ、というカードも多いのだが、引かれたら引かれたとき、惹かれても惹かれたとき。轢いたら轢いたとき。

おさげと待ち合わせの相性、スパ・スィーボ、ディ・モールト・ベネ。ガディムは前衛を選ぶので、そう簡単には入らないが、諸角なら問題なく入る。貪欲に行動すると、後攻待ち合わせおさげ→お出迎え殺っちゃんで、1裏から待機前衛キャラ2体で始められることになる。デッキ名の通り、前回のJ二の優勝デッキを参考に組んである。諸角は4月のやきばでDが負け越したデッキ。果たして雪辱を果たせるか。

1回戦

今回は27人が参加とのこと。5回戦コース。ジャッジが淡々と組み合わせを発表していく。Dの名は・・・呼ばれたよ。最後から2番目に。「くそー、狙ってたのにー」何を。ジャッジよ、悔しがるのはそこではない。ちなみに最後に名前を呼ばれた、苦せずして勝利を手にした幸運者は、J二。

さてさて、目の前の勝負に集中。初手を確認すると、ネトゲ・徹マン・術・収入のキャラ無し。アタッカーを引ければ強いが、無理する手札でもない。リーダーがバレるのは承知の上だがマリガン。再度シャッフルし直した後の配牌が須磨寺・ちーちゃん・セリオ・殺っちゃん・噂話・封印・おとぎ話。どのタイミングでバトルが引けるかが勝負だ。

ダイスに勝ち後攻選択。相手様リーダーはエロ・ヴィクセン(5.0)。

1表:相手様ターン 葵FCを出してくる。相手様の術には噂話。こちらはおとぎ話を使用、付けに変わる。

1裏:Dのターン ネトゲツモ。これがDの日頃の行いだ。須磨寺とセリオを出してエンド。

2表:相手様ミッションセット。これがDの日頃の行いだ。諸角に3点乗る。その後で5.0須磨寺出されてエンド。

2裏:術ツモ。即使用→おあずけ。これが1裏で相手様が少考された原因か。対抗手段などある由もない。このターンはセリオで殴っても、葵で右から左に受け流されるので留保。諸角と須磨寺コストで殺っちゃん出してエンド。

3表:相手様は術を使用。手札の枚数差が広がる。リサのミッションはセリオ受け。ある程度は相手の付けスラを吐かせてみる。事実、スラスラで殺しにこられたが、付け封印で凌ぐ。これで計算がしやすくなる。須磨寺コストで岡チェが出てくる。さらに相手様、葵コストで立ち読みを使用、リサを待機状態に戻す。もう1枚バトルが来るのか?と警戒するも、そのままエンド。

3裏:おとぎ話から嬢ツモ。これで相手リーダーが見えてきた。相手様の前衛はフルタップなので、殺っちゃんのネトゲがそのままリサに突き刺さる。コネクションの使用もなく、相手様はリーダーからコストを出しただけ。どうやらドローが欲しかっただけのようだ。リサに7点が入る。立ち読みのコストでリーダーの気力が1減っているので、リサの残り気力は2。

4表:このターンを凌げば、朝鮮嬢リサが待っている。勝負ターン。まずはリサvs須磨寺のミッション。「1回目特殊能力は・・・」「ジャッジー!」どうしても確認したいことがあったので、隣で上二と戯れているジャッジを召還。

須磨寺の感性は3。相手様が攻・防に早・感を選択すれば須磨寺は即死だが、力・根だと耐え得る。「ミッションで攻・防を選択しないままバトルに突入したときは、どうすればよいのか」が質問ポイント。「可能な限り攻・防を選択するところまで巻き戻す。イベント・特殊能力が入った場合はケース・バイ・ケースで対応。今後同じようなことがあってもそのように対応」とのこと。相手様への非礼は承知の上だったが、まあ納得。

仕切り直して相手様、攻・防に早・感を選択。須磨寺ダウン。さらに相手様、エクスセット。葵で朝鮮嬢を殺っちゃんに。1点5点の交換で殺っちゃんダウン。さらに綾香切りコストで醍醐五郎を出してくる。これで相手様エンド。相手様のハンドは2枚。待機キャラは須磨寺と岡チェ。

4裏:ツモは付け焼き刃。前衛はセリオだけ。当初の予定通り朝鮮嬢リーダー。ガセや身代わりを持たれていると負け。・・・。相手様、投了。ふー。相手様の残り手札は、2枚とも応援。あと1枚ミッションを引けていれば、といったところだろう。苦しみながらも1勝。

2回戦

Jム君だ。幸運な不戦勝者を告げるところでジャッジが「くそー、Dさん勝ったのか」と叫んでいる。だからジャッジよ、何を企んでおる。

丁重なシャッフルの上、配られたカードはまたもマリガン。ネトゲが2枚。1回戦よりも術・収入がない分タチが悪い。これでユズハ単だったらどうしよう、とも思う。相手様、当然マリガンの手札を見てリーダーを瞬時に判別、同時にすごーく嫌そうな顔。

再度の初手は待ち合わせ×2・術・ちーちゃん・コリン・須磨寺・郁乃。またバトルレスかい。ダイス勝って後攻。相手様リーダー結花。ああ、そういえばJム君はこいつを使ってたな。

1表:相手様ターン 瑞穂出してエンド。こちらは術を使っておく。・・・待ち合わせと可憐に化ける。あのー、バトルが欲しいんですけど。まー、待ち合わせコリンもできるから毎ターン2ドローできる。そのうちバトルも引くだろ。

1裏:Dのターン 表で待ち合わせを使わなかったのは、万一の暴行に対して、後攻ドローで噂話を引いていれば防げたという凡ミスを防ぐため。そのドローがネトゲだったというのは、一種の必然だと思うんだよ。自信過剰。

意気揚々と「待ち合わせ、対象は手札の千鶴」。「うーん・・・でもなぁ・・・そこまでヤるのか?」相手様少考。やがて意を決して「暴行。コストは臨時収入から。・・・あれ、待ち合わせに暴行って使えたか?じゃあ、待ち合わせにガセネタ。コストは臨時収入から」。

もちろんDは答えを知っている。「ほんまにガセネタでえーねんな?ジャッジ呼ばへんのか?」「うーん、いいです」殊勝だな。それならDが呼んでやる。アクション処理を終わらせてから「ジャッジー、待ち合わせに暴行って使える?」「使えます」即答。

いつもならこんな確認はしないんだが、Dの手札にはまだ、待ち合わせが2枚残っている。確認しとくに越したことはない。次の待ち合わせ対象は須磨寺。ノーコストとはいえ、1ターン早く4点が入る。リターンは十分だ。「・・・須磨寺を暴行」。じゃあ改めて待ち合わせ千鶴。諸角、頑張りすぎだな。1日に3回の待ち合わせ。身が持つのか?んなこたーどーでもいい。ネトゲで結花に6点が刺さる。可憐と郁乃も出してエンド。

2表:相手様、ドローと同時に手札オープン。即ち投了のサイン。残り手札がVIP・卒業式・フランク・リラク。瑞穂を犠牲にして後2ターンくらいは持ちそうだが、牙城崩壊はそう遠くない未来視。2勝。

昼休み

Jム君の図らいでバイキングに行くことに。・・・長いエスカレーターを昇り終えたその先には、順番待ちの長蛇の列。数えてみよう、ひぃ、ふぅ、みぃ、・・・20人くらい。1組2人として3分に1組は入れると仮定、順番が来るのは、30分後といったところか。「隣の洋食屋で食おうぜ」「賛成」Fすと君と○ばちゃんも同意。

高層階から三宮の駅を眺め下ろしながら食すオムライスwith ビーフシチュー定食は美味だった。残念だったのが、ドリンクが食事の前にきたこと。お姐さん、アンタ分かってないね。他の3人はサラダセットを頼んでいたので、皆がスモークサーモン付きのサラダを楽しんでいるところで、D1人おあずけプレイ。今度からは必ず「ドリンクは食事と同時で」というのを忘れないこと。

先日、神戸で高級車盗難犯がトランクに閉じ込められて警備員に救出される、というおマヌケな事件があった。「あれ、発見したのボクなんすよ」 ぷぷーーーーっ! Jム君の発言に、思わずDの口からスプラッシュされるデミグラス・ソース。世の中、どこで何がつながっているのか分からないもんだな。

会場に戻って○谷とフリプ。ルミラvsガディム。5回中5回ダイスに勝って後攻。朝鮮嬢芹香→ポナホイに身代わり、すももに破壊神、エビルボムでちはやがお亡くなり、その後ちはやが3連続で暴行、ガディムに致死量乗せられて応援楓が身代わりで憤死。うん、4キルだね。南にイベント抜かれ続けて、クレマにイベント止められ続けて、ドリグラも出てきて最後は琴音にエビルボムで負け。でもその後4連勝。ガディムは割ともうイジるところがないくらいまで開発してある。後は経験値を積むのが急務。

3回戦

初っ端に名前が呼ばれる。対面にはやきば優勝常連の見知った顔。彼に勝たないと真に勝ったとは言えまい。かつてないくらいの集中力で臨むことにする。ここまで全勝者は5人。階段次第で残り試合数が変化する。

マリガンチェック。待ち合わせに千鶴にネトゲにコリンに可憐。天和じゃないか?ダイスは負けて先攻。リーダーオープン、総帥。ほう、という顔が見て取れる。訣戦の火蓋が切って落とされる。

1表:Dのターン 待ち合わせには噂話を喰らう。だがDの手札には、もう1枚の待ち合わせ。コリン可憐を出して千鶴が待機状態という、ほんまに1表か?という状況でエンド。相手様は財力→術→スカウト(インファイト持ってこられたな)→待ち合わせ夕菜→収入(そこまでやるか)→買い物→福袋(ん?精神強化じゃないのか)と進行。福袋使用されて相手様ターン。

1裏:相手様ターン 財力→収入→インファイト→買い物→福袋(ひょっとして精神強化は手札か?)→2ドロー→可憐出してエンド。「向こうが徹マン持ってたら仕方ない、と思ってた」とは局後の相手様の談。

2表:徹マンは引けなかった。ネトゲで3点与えてエンド。ネトゲ選択時に、AP側のDが攻撃能力値を示せなかった(インファイト状況下)。1回戦で経験しているのに、ね。今にして思えば、相手様が精神強化を貼ってこなかったのは可憐を警戒してのものだったのか、と思い当たる節もあるのだが、試合中はそんなの気が廻らなかったのだからお粗末だ。手札に精神強化がきて、力コストキャラを引くためグルグル廻しているのだと思ってた。相手様の手札には保護者があり、まるっきりの間違いではなかったらしいのだが。

2裏以下:スフィーFCと真紀子が出てくる。真紀子とシルファに睨まれて、せっかく徹マンを引いたのに逆に千鶴に2点乗った。こちらが殺っちゃんを引くと相手もティリアを引いている。プラチナリングは真紀子に睨まれっぱなしでは起動させることもできない。そのうちに精神強化・保護者・ガチンコ・薬・棚、諸角にマホサが付く。

朝鮮嬢でティリア・真紀子を除去し、相手様に封印がなければプラチナリングが通るという状況もあったのだが、相手様の封印を警戒し自重。相手様の手札に封印がなかったのは結果論。デッキを半分に割って、そのうち下半分に特定カード3枚(4枚)が固まっている確率は8分の1(16分の1)。

棚で毎ターン4点回復、こちらが与えるダメージは殺っちゃん・ちーちゃんの徹マンで計4点。全くダメージが通らない。途中でネトゲは逆利用されることに気付いて(インファイト状況下)破棄。

相手様、リラク設置。「・・・?」「バトル宣言」ティリアもいないのに?「総帥vs諸角のリラク、こちら早さ選択」

「!」 そーか、リラクはこうして使うこともできるのか。ならば次ターンから徹マン破棄。コリン受けのときに2択を掛けられる。残り10分。全力を尽くした引き分けを狙いに行く。時間稼ぎは、しない(していない)つもりだ。

相手様、時間が足りないと見たか、可憐で諸角のマホサを外し、空いたスペースに景清。これなら10分で雌雄が決する。だが悪運の強いD、手札に徹マン、そして次のドローで徹マン。特殊能力ネトゲが復活した諸角の、殺っちゃんちーちゃんダブルアタックが再開される。

こーなると相手様、強弓の的は千鶴に変更される。だがこれで貴重な2ターンを稼いだ。千鶴の穴にはセリオ。攻撃の手は緩まない。

時は来た。局面は圧倒的敗勢。あと5分あれば負けが確定しただろう。「どーしますか?」引き分けか、負けを認めるか、その選択。「じゃあ負けで・・・」言いかけた瞬間、ジャッジからの告知。「階段が負けたんで、ここが引き分けなら3回戦終了です」

対戦相手が彼以外なら、別の結果を選択したかもしれない。だが、彼には負けたくない。運命は自分で決めない。これがDの生き方。天運に身を委ねる。ジャッジの進言もあり、コイントスで表が出れば引き分け、裏なら負けということに。10円玉は机の上で大きく弾み、机下へと流れる。Dの位置からは確認できなかったが、ギャラリーから大きく一言、「平等院鳳凰堂が出ました!」

やきばでは異例の3回戦終了。優勝はJ二。1回戦が不戦勝なので実質2勝で優勝。おめでとう。あの初手を以ってしても勝てなかったか、という大きな徒労感。相手様も相手様で、マルチメディアを入れるべきだった、と述懐。1枚の調整に笑い、1枚の調整に泣く。相手様の前回のデッキは頭の中に叩き込んであるのだが、コストに支払ったキャラなどを見ると、新たに投入されたカードもあり、小刻みな対策をしているな、というのが見てとれた。大丈夫、LFはまだ頑張れる。多分頑張れると思う。頑張れるんじゃないかな。ま、ちょっと覚悟はしておく。

賞品でもらったブースターで、レアの積み込みよりコモンの可憐を喜んでいるDはちょっとオカしいと思うんだよ。郁乃は今回、活躍の出番がなかった。岡チェも同様。後から振り返ると、福袋起動時に「お調子者」を使う機会があったように思うのだが、試合中にそれに気付いてからは、術も福袋も使用されることがなかった。ユズハを積むスペースが必要だな。

総帥が5人、理奈が3人だったらしい。やきばでは、この2キャラ(特に前者)を意識しなければ勝ち残れない、ということ。今回の上位者層も総帥が寡占。勝ちを意識するとリーダーは総帥、ということに帰結するのだろうか。よく分からない。分かりたくもない。

Fすと君とフリプ。柳川鬼神楽。2表にタッグ完成。・・・なんだこの絶望感は!タッグが完成したのはその1度きりだったが、改めて相手の心を折る重要性を実感。ぶっちゃけ、リーダー誰でもいい。だが、効率よくタッグ化を図るなら(1)安定してスカウトを撃てるリーダー(2)安定して活・コネを撃てるリーダー(3)安定して巡り合わせを撃てる(引ける)リーダー、が候補になってくる。

(1)なら文句なく総帥。インファイト貼られたとき、スカウトメインなら通常バトル(ユズハはスペースないだろう)を持ってこれる。(2)なら宗一・ささら。ミッションがインファイトの影響を受けてしまうので微妙。ささらなら強襲も撃てるな。(3)はこのデッキなら、巡り合わせの重要度がさほど高くない(?)ので、(1)か(2)を選択することになるだろう。リーダーが鬼である必然性は、限りなく薄いと考えられる。

会場を早々に(14:00!)後にして、昼食の面子と雀荘へ。アリアリ・チップ有りでやってみる。・・・Fすと君が豪運だ。裏3が2回。終わってみればDが最下位。チップ含めて3位浮上。うーん、勝ちきれんな。

ぽにぱにとスクランとオバカミーコを購入。まだぱにぽには売ってなかった。裏に萌えイラストの入ったカードスリーブを購入。防衛戦はコレで出てみよう。あれば、ね。

メロソでエアーマンのムービーが流れていた。これか! 昔よゐこの有野が、ゲームセンターCXで挑戦していた懐ゲー。何回やっても!何回やっても!総帥ガディムがたおせーないよ!!

○ばちゃんに別れを告げ、Fすと君が割引券を持っていたので、琥珀さん亭へGO。Dも財布の中に10枚ほどあるがな。本日の琥珀さん(=和服メイド)は1名。そんなにレベルが高くない。Jム君・Fすと君といろいろ語り合う。

20:30神戸出発、自宅着23:00。小旅行は伊達じゃない。英気を養ってまた仕事。電気をワイセツにね、は昔のボキャ天。

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映画「 ブレイブ ストーリー」の原作者宮部みゆきの小説。彼女の小説は、「理由」、「蒲生邸事件」を読んだことがあるが、「レベル7」も含めはずれがない。どの作品も高レベルだ。今回読んだ「レベル7」に関しては、話の流れが読めず最初の100ページは面白くなかった。しかし、そこから先は一気に引き込まれていき、この先どうなるのだろうとドキドキしながら読んだ。実際にあった事故をヒントにしている部分もあり、リアリティのある描写である。さらに宮部は終わり方がうまく、さわやかな読了感がある。お薦めの作品である。... [続きを読む]

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