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2007年3月 6日 (火)

ブリーフと合唱とリーフ

3月3日

男子たるもの、ブリーフをいつのタイミングでトランクスに替えるかということは、一大転機である。

大抵の男子は、物心ついたときに穿いている下着は、白のブリーフだと思うのだ。今の母親がどうかは分からないが、Dの世代では大半の方が頷いて頂けると思う。少なくとも、Dの通っていた保育所ではそうだった。

小学校に入ると、体育などで頻繁に着替えが生じる。それでも、ほとんどの男子はブリーフだった。高学年になると、ちらほらトランクスの奴が出てくる。「あいつ、イキリやな」と思ってみても、おかんに「俺もトランクス穿きたい」と、第二次性徴を思わせる言葉を発することなど思いもよらなかった頃である。体操服は男女とも濃紺の短パン。トランクスだとズボンの端から見えてしまうこともあり、小学校時代はブリーフで過ごすことになる。

中学校に入ると、体操服が長ズボンのジャージに替わる。それとともに、水色の薄手の短パンを着用することになる。Dの中学校では、毎朝ジャージに着替えるための時間があった。着替えは日常茶飯事に行われることだった。

ここで男子は2種類に分かれることになる。ブリーフ→短パン→ジャージを着用する者と、トランクス→ジャージを着用する者。半々か、短パンがやや多いといったところだっただろうか。

ちなみに、Dは女子がブルマである学校に通ったことはない。むしろ、女子も夏場の体育は短パンで行われるので、そちらのほうがパンチラ率は高かった。まあ、あまり興奮する代物ではなかったが。ちなみに、西名阪の松原インター付近に「コルマー工業」という会社があり、いまだにドキッとさせられる。

現在の中学校のジャージの主流は、メインジャージ+膝までの厚手の短パン。これが中・高生のニーズに最も即したものであろう。Dの勤める塾にも、その短パン姿で登塾してくる生徒が少なくない(むしろ女子に多い)。

Dにとって一大転機を迎えたのは高校だ。長ズボンのジャージはあるものの、短パンに該当するものが存在しない。Dは高校時代サッカー部に所属していたが、当然、練習前には着替えが存在するわけで、その中で白のブリーフを着用していたものは少数派だった。4月中にブリーフ→トランクスへの下半身改造計画が着手された。

それでも最後まで白いブリ夫さんだった強い輩もいた。相当に強い意志を持った輩だ。尊敬に値する。きっと死ぬまで白いブリ夫さんなのだろうなぁ。

DはGKだったので、練習・試合では長めの短パンを穿く。ところが、フィールダーの短パンは短い。スパッツかブリーフ・ボクサーブリーフを着用することになる。が、中には変わった奴もいて、下着を穿かずに直接スパッツ→ユニフォームで試合に臨む奴がいた。何でも、下着がこすれる感覚が嫌なんだと。当然、部室ではそいつのマンモス、ほんとにマンモスだった、が拝めるわけで。自信があるから自信のある態度が取れるんだな、とも思った。

それから約10年、ボクサーブリーフなども数枚所持しているものの、大概はトランクスで過ごしてきた。ところが、最近、トランクス→ブリーフへの逆転機を感じつつある。ブリーフ→トランクスの時に味わった開放感も忘れ難いが、トランクス→ブリーフの密着感といったらどうだ。まるで何も穿いていないかのような一体感に包まれる。

下着は、実用面だけを考えると、一物が直接ズボンと接触することをなくす防波堤であればよいのだが、やはり下着は見せてナンボのものだろう。見られてカッコいいものを穿きたい。中高生のときに、あれほど憧れていたトランクスより、色つきではあるが、ブリーフのほうがカッコいいと思い出してきたのは、美意識や価値観の変化でも生じたのだろうか。逆に、白いブリーフが眩しくて眩しくてしょうがない。スーパー銭湯での出来事。

ひな祭り?関係ねーな。

3月4日

Dの小学校では、自由に選択できるクラブ活動は存在しなかった。中学校で最初に入った部活動は卓球部。卓球台を自由に使えないということもあって3ヶ月で水泳部に転部、市中体で2位という成績を残している。ごめん、その競技の参加者が3人だけだったというのは内緒にしといて。

Dが中2の時、Jリーグが開幕した。Dの中学では、それと同時にJリーグカードの収集が爆発的に流行った。当然、昼休みはみんなでサッカー(今で言うフットサルに近い)。だが、やんぬるかな、Dの中学にはサッカー部がなかった。当時のDの目標は、「公立進学校に行ってサッカー部でレギュラーを獲得すること」だった。

無事に第一志望校に合格し、入学式の日にサッカー部の扉を叩いた。来年にはレギュラーが転がり込んでくるであろうという目論見のもと、GKを選択する。紆余曲折あったものの、2年生で無事、正GKの座を獲得。Dの引退試合がPK戦による敗北であったことは黒歴史だ。

大学に入って、まず考えたことは、サークルでサッカーを継続することだった。複数のサークルを見てまわるが、どうもしっくり来ない。小1から継続している将棋部にも顔を出してみた。だが、最終的に決断したのは、勧誘直後にカレーうどんを奢ってもらったグリークラブ、平たく言うと男声合唱団だった・・・。

入部後に知ったことだが、母校のグリークラブは、100年の伝統があり、文化系とはいっても体育会系の厳しさが存在するクラブだった。それでも4年間、厳しい練習を耐え抜くことができたのは、良き仲間と先輩、後輩たちに囲まれていたからだろう。

特に、自分が1回生のときの4回生というものは、存在が大きいものである。卒団してからも、フットサルや後輩の演奏会などで顔を合わせてきた。だが、今日は、今まで仕事を理由に参加してこなかった、むしろ避けてきた、先輩たちが作った合唱サークルの練習に参加することになってしまった・・・。前フリ終了。

正直、合唱の練習はきつい。音取りに始まり、歌詞・音楽性などを頭に叩き込んで、やっとお客様にお聞かせできる代物となる。今回の承諾は、義理によるものと、練習終了後の食事会に魅かれて、の部分が大きい。

さて、練習開始は住吉で13:00だ。9:00に家を出れば、三宮に先回りして、LFのカードを物色できるな・・・と皮算用をして就寝。翌朝、二度寝から意識を取り戻すと10:00前というパターンも、最近では珍しいものではなくなってきたな。

出かける前に新聞をチェック。・・・神戸で不発弾処理、だと?んなもん、平日にやりやがれ、平日に。

まあ、爆発物処理に失敗、神戸再び焦土に、なんてこたぁないだろうが、混雑が予想されるのはマジ勘弁。

もし早く着いたら三宮に行ってみるか、と淡い期待を胸にしつつも、JR住吉着が12:20。(1)遅刻はいけないよね、素直にここで降りて開始を待つべきだよ。(2)ちょっとくらいの遅刻はいいじゃないか。こっから三宮まで、たかだか2,3駅だぜ。先輩も大目に見てくれるさ。欲望に忠実にいこうぜ。

迷った挙句の選択は(1)。駅でパンとミルクティーを買い込み、練習場着が12:30。・・・誰もいねぇ。鍵も開いてやしねぇ。パンを貪り食い、昨日購入の将棋世界をパラパラめくりながら待つこと15分、練習開始5分前にやっと、先輩のうちの1人が到着。とりあえずほっとする。

その後、三々五々でメンバーが到着。全然遅れていってもオッケーだった。まあ、結果論だがな。

昔の知り合いに会うと、必ず言われるのが、「太ったな」もしくは「変わったな」。後者は、明らかにDの後頭部を配慮しながら言ってるのは間違いない。年を重ねるのは、悲しいもんだ。

予定より30分遅れで練習開始。現役当時は立って練習していたものだが、OBになると椅子に座りながらの練習。疲労の度合いが圧倒的に違う。それでも発声練習は、体をほぐしながら、立って行う。

Hm―、Hm―、ミー、ミー、ミーエ、ミーエ、ミメマー、マモムー、ムモマー、マメミー」知らない人が聞いたら、どこの新興宗教やねん、みたいな、鼻腔への響きを意識した発声練習を十分に行う。

Dが卒団後、合唱を避けてきた主な理由、合唱は面白くないのだ。具体的に言うと達成感がない。自分だけで完全燃焼してハイ満足、のオ○ニーカラオケとは、明らかに一線を画す。合唱はセックスだ。男声合唱では、声の高い順にトップ・セカンド・バリトン・バスの4パートに分かれる。合唱の4要素は(1)音色(2)音量(3)音程(4)同時性、と言われる。まずはパート内で4要素を合わせる必要があり、次にパート間で4要素を合わせる必要がある。Dの所属していた団のモットーが「メンタルハーモニー」だから、その重要性が理解できよう。自分1人が気持ちよくフォルテを利かせたところで、仲間、ひいてはお客様に満足を与えないようではダメなのだ。

意識的に行っている自己満足だけならまだいい。無意識に行っている発声などで、「トップ「エ」の母音が開いてないからもっと明確にして」とか「ちょっと走り気味。スピード合わせて」とか注文を付けられ、ストレスを感じ続けることになる。演奏会終了後に感じるのは、芸術作品を作り終えた達成感ではなく、周りに迷惑を掛けずに演奏を無事終えるこことができたという、責務感からの解放なのである。

まあ、それも現役のときの話で、こうしてたまにOBとして練習に参加するのは悪くないかも、とは思った。それでも、背中に嫌な汗が流れ続けたのは確かだが。

曲は、先輩も配慮してくれたのか、多くは現役のときに歌った曲がセレクトされていた。それでも、記憶と細部が違っていたり、歌詞がドイツ語だったり、最大の悩みとして、新譜は音が取れなかったりで、ついていくのが精一杯。ある種、合唱団とはマゾの集団、とも思えなくもない。

とりあえず、楽譜を見て、ある程度の書き込みさえすれば、音が取れるようになっているのは、グリークラブに入って得た、数少ない恩恵の一つだろう。変調していても、右端のシャープの音がシ、右端のフラットの音がファ、と覚えておけば譜読みはすぐにできる。後は相対音階のドレミを叩き込めば済むことだ。

年を取っても続けられる、という観点からいえば、合唱を趣味に持つことは素晴らしいことだ。だが、面白さを理解するには、長い年月を要するのは難点だ。そんなこんなで、4時間の練習、終了。パラパラと集まってきたメンバーも、先輩後輩合わせて16名にまで増えていた。

この後はお待ちかね、食事会へレッツ・ラ・ゴーである。目の前のしゃぶしゃぶ食い放題も店へと河岸を変える。最年少者と最年長者で、干支が一回り違う打ち上げは、演奏会や合宿の秘話などを交えた、楽しい交歓会となった。後輩の分の奢りとして、6500Gの出費となってしまったのは仕方のないところだろう。

解散は19:10。(1)直接家に帰る(2)三宮YSに行く(3)雀荘に行く。Dが選択したのは(2)。望みは薄いが、製品版のオボロ・那須宗一・まーりゃん先輩を手に入れるチャンスをみすみす逃したくない。

シングルで宗一を105Gでゲット。ここで帰ったら交通費をまるまる捨てたも同然だな。くじ引き Part Ⅱ。ブースターをボックスで購入。後は、宮っこラーメンを食べに行く、ということもチラリと脳をかすめたのだが、おとなしくそのまま帰宅。まさに、たった今から、剥き剥き剥きしていくところなのだよ。じゅるり。

1パック目 :ツミコミ。製品版のみのカードだが、使う予定ナッシング。

2パック目 :すり替え。全く同上。当たりだか外れなんだか。

3パック目 :ニュース。イベントに制限を掛けてどこがニュースなのだ。

4パック目 :妖精牛。いらんちゅうに。

5パック目 :漏電。まだレアキャラを引いていない。

6パック目 :瑞穂&沙織&瑠璃子。Q州ではタッグ化は2枚でいいらしいが。

7パック目 :また漏電。○旅に興味はない。

8パック目 :リーダーチェンジ。次いこ次。

9パック目 :解体。未だレアキャラ引かず。

10パック目:かぶ。模造品・ポータブル・相手の協力などがあれば4×8-1=31枚のドローが可能?誰がするか。クーヤのリーダーカード。どう使えと?

11パック目:そろそろ最悪の事態を覚悟しなければいけないな。諦めの境地で剥く。・・・アビス。あべし!

12パック目:バーベキュー。サッポロポテトだけで充分だ。

13パック目:・・・緑だ!7.00製品版の、レアキャラの枚数は16枚。意外に多いな。シュレディンガーの猫理論を思い出す。箱の中の猫の生死は、箱を開けた者によって決定される、というアレだ。パックに封入されているカードは、パックを開けているDによって決定されるということだ。オボロ、願わくばまーりゃん先輩であることを切に願う。果たして・・・!柏木長女か!実は回復キャラで、耕一に入り得ることに今、気づいた。

14パック目:・・・また緑だ!慎重に下から見ていく・・・つもりが、うっかり右上を見てしまう。・・・感性だった。感性のレアキャラは4枚。まーりゃん先輩への期待が高まる。でも、コストが1コスト、ってのもみえてしまったような。そうだとすると、イルファか長女に限定されてしまう。意を決して覗いてみる。・・・イルファだった。ちきしょう。

15パック目:もはやこのパックでオボロ・まーりゃん先輩がそろうことは叶わない。だが、だがな、今日の三宮行きを無駄にはさせないでくれ。・・・緑だ。確率よ!こいつをなんとかしろよ(牌賊!オカルティ4巻より抜粋)。属性→早さを確認。右端の属性が早さのレアキャラは、オボロとゲンジマル。早さだけであることを望む。イッツァショウターイム!・・・オボロだった!やった!○谷の家で確認はしていたが、βに比べて何だこのしょぼさは!

というわけで、今回のミッションも半分だけ遂行されるものとなった。結果的にボックスで那須を引けていないので、シングル売りされてて助かった。つーか、時期が時期なら1000G程度で揃っていた、というのも口惜しい。これで揃っていないのはβ版初音と製品版まーりゃん先輩となった。どっちも入手が難しそうだな。ご協力いただける方、引き続き募集しております。お願いします。

3月5日

8日間のうちで5日間休みという、休みの強制消化ウィークも本日で終わり。サウナにでも行こうかと漠然と考えていたが、あいにくの春雨。ゲームの体験版をこなしたりとか、ボナンザに挑戦したりとか、デッキを改造してみたりとか、そんな一日。

総帥を豪快に入れ替えてみる。最初は、夕菜4入りアイテムデッキに、多少の手直しを加えていたのだが、インファイトと雪合戦が矛盾することに気づき、インファイトを削除。精神強化・ガチンコ・保護者以外のアイテムは、先に引いても萎えるので削除。だったらエクス挑戦状4積みの、昔のデッキでいいじゃん。噂話も4枚入ることだし。キャラが17枚まで減ってしまったのはアイツの影響か。

懸念の諸角デッキも順調に仕上がる。殺意の恵・千鶴・転機・おとぎ話・待ち合わせ・応援を4枚ずつ積みたかったのだが、どうしてもデッキスペースが上手く取れない。テリ・フラを入れるべきかどうかも最後まで頭を悩ませたのだが、何とか自分を納得させる。暇ができたら、また変化が生じるだろう。

耕一が納得のいくように仕上がらない。まほサ、VIPを引かれたらしょうがない、と割り切ってサブアタッカーを作らずにノーコストで埋めるべきか、重厚な前衛を残すべきか。

Dの考える理想の前衛とは、「敵の主砲の攻撃を1回耐え得る前衛」である。ノーコストで防御力が堅いといえば、以前ならHM4積みで決まりだったのだが、現在では封印が安眠の代わりとなってしまうので、とてもではないが怖くて使えない。ゲンジ丸・田沢圭子あたりはすぐに入るのだが、残りがパッとしない。岡本・橘・ウーヤーター・マナ・エクレア・ポナホイ・キママゥなどなど。今挙げた14枚+ミコト4枚でデッキが組めたらどんなにコストが楽だろうかなぁ。

FC葵・4.0クロウの代わりに、現在では7.0初音を投入している。力4に加えて、回復能力を持っているのは魅力だ。バトル配分も悩みの種だ。隠し芸は強いが、コストの出ない耕一のNAP時は、置きっぱにしておきたくない。だが、ファイナルアタッカーとしてコリンを選択できる。コストがあるぞ、と思わせるブラフも重要になってくる。専用バトルを持っている諸角や由綺では悩まなくてもよい悩みである。

今週の日曜日には保護者会が控えている。来週は中3生の公立一般入試だ。準備に追われる1週間になりそうだ。

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